わたしが プチ露にハマりだしたのは 主人がEDになった三年ほど前からです
それまでは 若い頃から 主人の趣味に付き合う感じで シースルーにTバック、スカートや ノーブラにワンピでドライブに行って 途中、買い物にコンビニや 防波堤で釣りをしてる方達に見せに 行ったりしていました
その当時は もちろん刺激的で 帰ってからのセックスも盛り上がり 私も 嫌々ながらも楽しんでたのかもしれません
今では ネットショッピングの配達に来る だいたい3社の配達員の方が 私のプチ露の被害者になっています
乳首と乳輪が大きめで コンプレックスなんだけど ノーブラになると Fカップのバストは かなり目立ちます
被害者一人目は 五十代の気さくな おじさんで さりげなく見てくれます
もう一人は 三十代の細マッチョで テキパキとした浅黒いイケメンで 二の腕の筋肉が たまらなくステキなんです
代引きの荷物の時は ノーブラの浮いた乳首を突き出して 時間をかけて財布からお金を出します
受け取りのサインは 玄関の床に伝票を置いて 谷間が見えるようにしてます
見られてるって思うだけで アソコが疼くんです
もう一人は 一番若くて 可愛い男の子で まだ二十代前半だと思うんだけど その男の子は 分かりやすいくらい 乳首を見てくれるから 私も時間をかけて 受け取ります
夜、主人が寝たあと その視線を思い出しては いやらしい妄想を膨らまして オナニーしてる 私って やっぱりインランかな?
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