やがて彼の指がようやく私の下に移動してくれて敏感な部分を責め初めてくれ、私の体中の力はゼロになり、だらしなく足が開かれて一番秘密のところをさらけてしまっています!
この時は頭が真っ白状態でよく覚えていませんが、恐らく大声が止まらなくなっていたはずです!
そして私の敏感なボタンがゆびによって刺激され泣き叫んだところで彼の指が優しく中に入ってきました。
あまりの気持ちよさに痙攣をおぼえ、全く自由がききません。
その時彼は私に優しい声で「本当は見られたくて仕方無いんでしょ!!
みんなに見て貰いに行きましょうね!! 」
私は訳が分からず、動く事も出来ません。そっとキスをされ、彼に抱かれながら助手席に移されて寝かされました。彼が車を運転しはじめ移動しだしました。
運転中もアソコを指責めに愛撫をしてもらい、私は状況判断がまともに出来ませんでした。
あとから教えてもらったのですが、行き先は夜中になると露出やHな方達が集まる有名なスポットになっている少し離れた大きな公園でした。
確かにこんな夜中なのに車が止まっています。
到着するとワンピースだけ着せられて車の外に連れ出されました。
支えられながら公園のベンチまで来て一緒に並んで座ります。
彼が周りを見渡していますが、誰も来ません。
止まっている車目掛けて彼は手招きをしはじめると、一人大柄な男性が来ました。
男性A「ご一緒しても良いですか?」
彼「はい!どうぞ」
私は彼にワンピースを捲り上げられてベンチの上でうつ伏せになりお尻を突き上げた状態にされました。
全身に力が入らず放心状態でいる私のお尻に手がかかり、いきなり突き出した私のアソコを男性が舐め出しましたので、ビックリしましたが抵抗できずなすがままです!!
舌が私の中に侵入して暴れまくります!
気が付くといつの間にかもう1人男性が見ていて
男性B「ヤラシい身体だね…!!」と言いながら胸を触って来ました。
そうすると男性Aがさらに激しく舐めてきて、お尻の穴にも指をあて責めてきます!
知らないうちにもう1人
男性Cもいましたが、その方は見ているだけで手は出してきませんでした。
再び快感が押し寄せてきて声を出して喘いでいる私がいました。
後ろからはアソコに舌が入り、お尻の穴に指が入れられました。
前からはおっぱいが凄い勢いの指で刺激され、このような経験は生まれて初めてで、頭がおかしくなりそうです。
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