恥ずかしさいっぱいで真っ赤になっていましたが、実は凄く興奮していました。襖は閉めたままでしたし、食べ物はテーブルにいっぱいのこっていましたのでお店の方は呼ばないと来られないので、調子に乗って「大きいのよ…!!」と首下を広げて見せました。酔っていたので見られたくて…;
みんなも「見えない わからない」と言って捲り上げて来て、私も「イヤー!」とか言いながらなすがままに脱がされました!
パンイチではしゃぎながら恥ずかしがっていると年上のかたがムキムキ君に「お前もパンイチになれ」と言い、ムキムキ君もパンイチになり、私はキャッキャ♪ 騒ぎながら手で目と胸を覆いながら隙間から見ていました。ムキムキ君はアソコも凄く、私に抱きついてきて、私は下を向いて小さく固まりました。ムキムキ君は上から私を覆い被さりアソコを背中に擦り付けて来てドンドン大きくなるのがわかりました♪
小さく壁際に逃げていく私をガッチリ上から抱きしめて大きいアソコを背中に擦り付けるので私は動けません!
するともう一人が指で私のアソコを撫でて来て「濡れているね…」 と言って笑い、私は必死に否定しました。ムキムキ君はそれを見たくなって本当に凄い力でヒョイと私を持ち上げ、みんなの方に晒しました(^^;)
これにはさすがに本気で恥ずかしく抵抗しましたが無駄です。
一旦私を下ろして赤ちゃんがオシッコをさしてもらう格好に持ち上げなおされ、あとのお二人が確認に見に来て大笑いしながら「ムッチャ濡れているね…」 と捲りに指を出してきました。
実際私は逝きそうなくらい興奮してビショビショだったとおもいます。
白色ショーツだからかなり透けていたかも知れません!
指で捲られ「ビッショリ濡れているよ…!!」と笑っていました。
ムキムキ君は「僕も見たいです!」 と言うとお二人が 「お前からパンツ脱がないと失礼だろ!?」 とか言ってムキムキ君のパンツを脱がしてしまいました。その大きさに皆で 「おっきい@@!」
ビックリしてしまい、今度は私に「触ってやってくれ」 と言ってきて、自分が裸なのに体も隠さず触ることをイヤイヤ!していました。
でも本当は触りたくて、するとまたムキムキ君が抱きついてきました。
前から抱きついてきたので私は上向きに倒され、パンイチの私をムキムキ君が犯しているようないかがわしい姿で…
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