こんにちは。
私、ふと不安になります。刺激を求めるばかりに、
おかしくなっている事に。
仕事をしていても、ふと、妄想に憑りつかれる事も有るのです。
例えば、部長室に呼ばれ机の前に立っていると
『上野君、ここで下着を脱ぎたまえ。私の目の前でね。』
と事務服のまま下着だけを脱いでスカートを捲ってまじまじと
立ったまま、マジマジと見られながらオナニーを強要される。とか
現場事務所に1人だけ全裸で仕事をさせられ
皆に囲まれ複数の手で所構わず触られ観察され玩具で悪戯をされたり。
お昼に、公園でお弁当を食べても、息子と同い年位の小学生達を見て、
その小学生達に取り囲まれ
『おばさん、変態なんだろ?おっぱい見せてよ。』と乱暴に
あっちこっちから胸元に手を入れ乳房を揉みくちゃにされ
『下着も付けんと、ほんまに変態だ~や。』
『変態おばちゃん、俺達のちんぽ咥えてゃ』
と順番に小さく青臭いちんぽ処理をさせられ顔に中に掛けられ
ベトベトにさせられたり。
ビデオの女優さんを私に置き換えて見たりと妄想が止まりません。
何もしないのに妄想だけであそこがジュンと湿り汗が吹き出すのです。
後先を考えず分別なく妄想した事を実行してみたいと思う私が怖いのです。
又、前置きが長くなりました。すいませんでした。
香織様、お仕置き・・実行して参りました。
一昨日、仕事が終わり遅くに繁華街に行き卵型のリモコンバイブと
同じく卵型のローターを購入しました。
早速、使ってみたかったのですが、帰宅すると
私を心配した母が起きており仕方なく一緒に食事をして寝床に着きました。
昨日は、仕事終わりに友達と会うから遅くなると告げて出ました。
仕事終わりに、マツ○トキ○シで、イチジク浣腸40g10本入りを購入し
何処に行こうか思案しました。
『道端か公園。』思いつかないし家や職場の近所から離れようと
取り敢えず高速に乗りました。
平日で明くる日の事を考えると遠くにも行けずSAかPAでと思いましたが
思ったより車やトラックが多く実行出来ませんでした。
走りながら左に目をやると一般道が高速道路に平行していました。
『此処は?』と思い次のインターで降りてナビを頼りに側道に入りました。
車寄せで離合しなければならない程、細い道路が続きます。
車や人には出会いませんでした。
高速横を暫く走ると上り道でてっぺんには高速を見下ろせる
車が1台くらい通れる様な幅の陸橋が有り、それを横目に道を下ると
車が2、3台停められる広場かありました。
車を停め暫く様子を伺いましたが人も車も通りません。
此処だと思いました。もう、体が火照って熱く汗が止まりません。
外に出て事務服を脱ぎ全裸になりました。
運転席に頭をつけ足を大きく開いて指を舐めて肛門を湿らせます。
40gの浣腸を一気に注入しました。冷たい感覚が下腹部に広がりました。
経験では、スグに便意をもようしたはずでした。
『うん?まだ、いけるかな。』と、もう1本注入しました。
裸の上から持って来たワンピースを着てトートバックを持ち
来た道を徒歩で戻りました。
上り坂をゆっくり歩きました。高速道路から吹いてくる生暖かい風を
背中に感じます。時折、強い風にお尻の辺りまで裾がまくれ
最初は押さえていましたが捲れても構わず歩きました。
後ろから通り過ぎる車のライトが引切り無しに私を照らします。
当然、捲れた時はお尻まで丸見えの筈です。もし見られていたらと
思うと恥ずかしく振り向いて車の方を見られませんでした。
歩き始めて2~3分位でしょうか、お腹がグルグルと活発に
排泄を求めてきました。
段々ときつくなってきます。肛門に力を入れ一歩一歩足を踏み出しますが、
気を緩めると吹き出しそうになります。
何とか陸橋の有るてっぺんまで辿り着きました。
迫ってくる便意に身震いし、汗まみれで鳥肌が立っています。
『道端、道端で、ウ~ン!我慢できない!どこ!どこで?』考えている暇は有りません。
お腹はパンパンです。陸橋の手摺横で、裾を捲り上げしゃがみ込みました。
と、同時に臭い汚物が勢い良く止めど無く吹き出しました。
周りをキョロキョロと見回していると、私って本当に運が悪いのですね。
遠くに側道を走ってくる車のライトが、手摺越しに見えます。
こんなに溜まっていたの?って思う程排泄は止まりそうにありません。
必死で手摺に身を隠しました。
でも、車が右に曲がって陸橋を渡れば運転席から私は丸見えです。
『まっすぐ行って!お願い!真っすぐ。見つかりません様に!』
段々、近くなります。軽のトラックです。
止めようとお尻に力を入れると力む度に便意が増し
断続的に水っぽい汚物が吹き出し坂道の端をドロドロと流れて行きます。
『駄目!来た。見つかる。どうしよう!どうしよう!』
上半身を捩じって手摺の柱に張り付き身を隠します。
横を軽トラックがゆっくり通り過ぎました。お年寄りの運転手さんみたいでした。
ホッとするとどんだけ出るのよって位止まりません。
便意はまだ残っていますが、何とか終わり、お尻を拭いて立ち上がりました。
風が気持ちいいので陸橋の中程迄歩きました。
いやらしいお汁がヌルヌルと内股に纏わりつきます。
生ぬるい風と共に下をトラックや車がびゅんびゅんと通りすぎて行きます。
手摺に片肘を付き下腹部に違和感を覚えながらも
ぼんやり眺めていましたが、気が付くとワンピースのボタンの間から
手を入れて股間を弄っていました。
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