「ねぇ、・・・お礼をさせてくれない?」
『何と思われようと構わない。もう、会う事も無いだろうから』と
恥を承知で言いました。興奮で声が震えていたと思います。
学生2人は、最初は怪訝そうな顔をしてましたが、
すぐに分かったみたいです。
車で走りながら助手席の学生の股間に手を当てると
もう硬くなっていました。形が分かるほど硬く張っていました。
ジッパーを下しパンツの上から形に添って指で挟み摩り
ワンピースのボタンを2つ外し胸元を広げ後ろの子に
「おっぱい、触ってもいいよ。」って言うと
サワサワと遠慮がちに揉んできました。
「ブラジャーしてないんですか?」
「そうよ、気が付かなかった?」若いって素敵な事です。
どこか脇道に入ろうと思いましたが我慢できませんでした。
道の脇の車寄せに車を停めシートベルトを外すのももどかしく
助手席の子の
「いやっ、ちょっと、待って。」と言っているのも聞かず
股間に顔を伏せジッパーの間から両手を入れパンツを下げると
ブルンと勢いよくチンポが跳ね上がり我慢汁が
ぴちゃぴちゃっと顔に跳ねました。
先っぽから滴るその子の我慢汁を手のひらで先っぽをさすりながら
混ぜ合わせ唖然として相棒の股間を見てる後ろの子の首を
左手で抱き寄せ舌を絡ませる濃厚なキッスを求めました。
車は、会社の軽のバンでベンチシートでした。後ろの子に言い
シート倒させ横になった助手席の子のちんぽをパクッと
咥え吸ったり舌を絡ませたり頭を上下に動かしながら顔を見ると
相棒に照れ笑いしながら必死で我慢しているのが見て取れました。
片手でタマタマの後ろの前立腺に指を這わせるとビクッビクッと
力を入れています。指で刺激してあげると
「あ~っ!逝きます。出ます!やばい、出ます!」
「ふぇだて。だせふぁへへはね。ほんではふぇるふぁね。」多分
分からないでしょう。こんな感じで言ったと思います。
「ええだって。出せばええがね。飲んであげるわね。」と言いたかったんです。
言うが早いか勢いよく口の中に大量のザーメンが溢れました。
窓から飲みきれないザーメンを吐き出しペットボトルの水で
口をすすぎました。
前の運転席のベンチシートに横たわる子の顔を跨ぎ後ろの席の子を
膝立させハーフパンツを膝まで一気に下しました。
私は久しぶりの興奮で全身、汗が溢れだしびしょびしょでした。
多分、最初の子は初めてだったんだと思います。
私の股間を目の前に凝視したまま身じろぎもしませんでした。
でも、四つん這いで後ろの子のちんぽを咥えている私の乳房を
揉み続け起き上がると後ろから恐る恐る割れ目をなぞっていました。
後ろの子も早々に発射してしまい余韻に浸っていました。
私が「入れたい?入れてもいいのよ。」と余裕を見せながら言っても
もじもじと股間を押さえ入れようしませんでした。
全裸で口で咥えて入れてもいいと言う女を前に躊躇する男の心情は
理解出来なく焦らされて居る様で
「お願い、入れてください。私も満足させて下さい。」とお願い
してしまいました。
結局、私は欲しくて堪らないのに
「そうか、気持ち良かったね?もう1回咥えてあげようかと?」
と言うと2人は顔を見合わせ小さくコクンと頷きました。
『そっちの方がええんかね。』
イラつくより可愛く思えました。
助手席から、外に出てびしょびしょの体を拭きました。
私は、濡れ性って言うんでしょうか異常に興奮すると
頭の先から爪先、足の裏までびしょびしょになってしまうんです。
前の旦那からは
「お前は、分かりやすいんだわ。」とよく言われてました。
2人はいつの間にかズボンを履いてました。
車の外に呼び
「女の体ってよく見たことあるの?」って言うと
股間と乳房をじっと見つめたまま顔を横に振ります。
「見ていいのよ。触っても。」と言い
車に体を任せ足を開いて立ちました。
最初はまじまじと見てましたが、2人とも同時に割れ目に指を這わせてきました。
小さく
「毛が、、、」と呟きました。毛が無いのが不思議だったのでしょうね。
まどろっこしいので一人の手を持ち指に指を沿わせクリトリスから蜜壺に
指を入れさせ激しく動かせました。
「こうするの、こうするのよ。」と、やっと逝かせて貰いました。
今度は2人を車を背に立たせ同時にジッパーを開け
まだ全然衰えていないちんぽを出し1人は口で1人は手で
交互に扱いてあげました。
少し余裕が出来たのか両乳房をそれぞれが揉んでいました。
時折、車が脇を通ります。車の中に居た時も見られていたかもしれません。
全裸の熟女が着衣の若い男2人を立たせ、その前にしゃがんで
2人に乳房を揉まれながら2本のちんぽを、弄ぶ光景はどう見えるでしょう。
2人は一回出したからなのか通りすぎる車が気になるのか最初より少し
時間がかかりました。
亀頭が膨らんで口一杯になったので、口を放すと
路端の暗闇に勢いよくおしっこでもしてるかの様に大量のザーメンを
断続的に放ってました。
身支度を済ませ、と言ってもワンピースを羽織るだけなんですが
2人を送り届け
「3人の秘密の思い出だよ。」ってその場を後にしました。
あの子達は何を思っていたのでしょう?得したの?損したの?
他の仲間に黙ってられたの?。
もし、童貞だったら守ったことになるんでしょうね。
もう、零時を回っていました。
私はなぜか悶々としたままもっと刺激が欲しく寄り道をしてしまいました。
これは、又のご報告にしたいと思います。
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