消化不良のまま下着は付けずワンピースだけ着て
元来た河原をトボトボ歩いてトイレ、シャワー棟近くまで来ると
「どうしたんですか。お一人ですか?」と声を掛けられました。
私は、していた事が事なので驚いて固まっていると
「良ければ僕達とご一緒しませんか?」少し酔っているようでした。
何でここに居るのかも聞きもしませんでした。
手を引かれBQの皆の所まで連れて行かれました。
「お~い、お客さんを連れて来たよ。」
愛想笑いでぺこりとお辞儀をしました。
「僕たちは、○○大学の仲間で今日はここで泊りなんです。」
と明るく礼儀正しいので少し安心しました。
私は「英子」と名乗りました。
BQを勧められたりビールを出されたのですが
「車なのでと言う。」と親切にノンアルコールビールまで下さり
すっかり楽しい雰囲気に呑まれていました。
私の息子たちと言ってもおかしくない年齢の若者たちばかりです。
周りを見ると女子は居なくて男子ばかり12名いました。
火を囲み楽しく話していると、
「何をしている人なんですか?」とか
「失礼ですけどお幾つなんですか?」から年齢あてゲームになったり
歳が分かると
「え~、俺のか~ちゃんと同じ!!」とか
お姉さんの方が若いとか色っぽいとか異性に興味のある若者らしい
会話になってきました。
河原の石に腰かけている私はお尻が痛く時々お尻の位置を
変えていたのですが、ふと見ると私の動く度にスカートの裾、胸に、
学生達の視線が動くのに、気が付きました。
私は、NB、NPだった事を思い出しました。内心、
『足を開いて無かっただろうか?』
『乳房がボタンの間から見えていないか?』等と急に恥ずかしくなりました。
去年、海で出会った学生達との戯れとか、
この間の強烈な経験が頭をよぎりましたが、不思議と恐怖感は無く
逆に体が熱くなってきました。
私が動く度に追ってくる視線が楽しくなって
「少し熱いがね。」と言いながら、火から少し離れ後ろを向き
ワンピースの上ボタンを1つ外しました。そのまま
学生たちにビールを注いで回ったり焼きそばや、野菜炒めを、
作ってあげ胸が揺れるのを盗み見てる子や
いつも私の周りには、2,3人の学生が張り付いていました
心地よくなっていました。隙を見て一番下のボタンも外し
火の前に少し足を開きしゃがんで見せたり
膝から少し腿も露になり彼らの視線を楽しんでいました。
皆、酔っているのですが明らかに
『この、おばさん変なんじゃない?』って思ってたに違いありません。
もしかしたら、
『危ないおばさん』と思われていたかもしれません。
そう思いながらも、私の下半身は熱くなり歩く度に内股にヌルヌルと
溢れだした、お汁の滑りを感じていました。
この子達だったら犯されてもいいと思いながら
こんな大勢だと、又、裂傷や炎症を起こすんじゃないかそちらの
恐怖は有りました
『やられてもいい。むしろ犯して欲しい。でも、怖い。』のが本音でした。
この子達は、野蛮な狼ではありませんでした。
気持ち悪い色気おばさんと思われていたのかもしれません。
どの位居たのか辺りは、すっかり闇の世界でした。
いつまでも元気で明るく騒いでいる学生たちに
「今日は、ありがとう。楽しかったよ。」と言いながら
ビールケースを見ると4,5本しか残っていなく
「買ってこようか?」と言うと最初は遠慮してましたが
「重いから、じゃ、僕も行きますよ。」と
最初に声をかけてくれた学生2人が付いてくることになりました。
車の中は、若い男の体臭と私の淫靡な匂いが混じって
異常なほど興奮してきました。
「すいません。遠くなのにお使い迄お願いして。」
と礼儀正しい子達です。
「こちらこそ、御馳走して貰って楽しませて頂いてありがとう。」
ビールを2ケース他に、飲み物、お菓子などを買いお金は私が払い
キャンプ場に近づくにつれ私の欲望が溢れてしまいました。
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