帰宅途中の人たちでお客さんも何人か入っているドラッグストアでしたが、ラージサイズの買ってきました。。。
課題を達成したのは、良かったのですが、今回のウソもちょっと恥ずかし過ぎました。。。
ずっと、コンドーム売り場の近くに座り込んで、悩んでいる風にして待っていたら、
今回の店員さんは、30代半ばのにやけた感じの方が来られました、(本当は別の人が良かったのですが、声を掛けてこられたので・・・)
カーディガンも脱いでノースリーブで襟元が大きく開くようにしてチラ見せ。。。。
(頑張って、覗いてもいいようにしているよぉ・・・・見えますか・・・視線感じてこんなに乳首硬くなってるよ・・・)
「何かお探しですか?」
「すみません、あの、、、ここに置いてある商品はすべて同じ大きさですか?」
座り込みながら、見上げるように質問しました。。。
(おじさん、上から、覗いていましたね・・・(=^^=)
「そうですね、サイズはほとんど同じですが、各社薄さを競っていますね。一番薄い、0.01が大変人気ですが」
「あ、、、そうですか。。あの、薄さよりも大きめのサイズを探しているのですが・・・」
「大きなサイズですか?」
(言っちゃった・・・・)
「そうですね、大きなサイズだとこちらに」
ゆんも立っておじさんの横に。立つときに、ビー玉飛び出してきそう~^^;
「こちらが大きめのサイズになりますが」
「LとかLLサイズとかってあるのですか?」
「う~ん、、、LLがあるかはちょっと分からないですが、、、、、、、、、、、、どのくらいの・・・・・サイズを・・・(店員さんも困ってる)・・・お探しですか・・・」
(あ、、、ゆんも答えないと!・・・・)
「あの、、、、そうですね・・・・このくらいですかね・・・・」
(はずかしぃいぃ・・・って思いながら、手で長さを示すために両手を揃えて出してサイズを表現しました。
ゆん、こんなに大きなの入れたことないのに~~~・・・
(でも、、、普通・・・・彼氏が買うのじゃないの・・・・)って話していて思えてきて・・・
「そうでね、、、男性の方がやはりご自分のサイズをあったのを見に来られた方が・・・」
(この店員さん、ちょっと今一瞬苦笑した~。やっぱりゆんを変な目で見てる・・・・けど、そうだよね~ふつう彼女に買いに行かせないよね・・・)
「あ、、、、あの、、、、その、、、、お客さんに色々な大きさの方がいるので、、、、、」
「え?お客さん?」
(そうだよ・・・彼氏用じゃなくて、、、風俗で働いていたら、、、、色々なサイズを持っておくのは考えられるよね・・・)
「あの、実は、、、、、、あっちのお仕事をしていて、、、お店からの支給品だと、、、小さくて痛いと言って付けてくれない人がいるので、、、、その色々なサイズを持っておきたいと思って」
(言っちゃった・・・・でも、これなら、買わなきゃいけない正当な理由だよね・・)
「あ~そうなのですか・・・大変ですね」
(え、何そのちょっと、、、、理解したって顔は、、、、考える風して、一瞬ゆんの身体を胸から下まで、、、チラって。。。さっき、ゆんの尖った乳首もいっぱい見ていたくせに・・・・)
「それなら、当店で揃えているサイズは、、こちらのが大きいサイズですが、、他にも更に大きなのはあったかな・・・」
(あまり「大きなサイズ」って声に出して言わなくていいよ、、、周り他のお客さんもいるから・・・)
そう思っていると、次々、ラージサイズのパッケージの裏を見ながら他にも更に大きなサイズが無いか確認しだしました。
「あ、当店では、、、やはりこの辺りが大きなサイズですが、どれもほとんど同じサイズですね。LLと言えるようなのは無いですね」
「あ、じゃ、、これ1つ頂きます」
「ありがとうございます!(ニヤッ)。他には何かお求めになるものはありますか?」
「いえ、結構です、ありがとうございました」
急に、ゆんが風俗で働いているというウソを付いたとたん、ちょっと見る目がいやらしくなった感じがしました・・・・・
きっと、風俗にお勤めするとなると、色々教育とかがあるから、こんな心配はしなくてもよいのかもしれませんが、、、知識がないゆんの妄想で、受けごたえしちゃいました^^;
すみませんが、ここでは、これだけ買って戻って来てしまいました。。。。。
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