妄想の話を書いておくね。昼休みに密かに読んでね。あくまで妄想の話だよ。
恥ずかしい姿や、オナニー姿を見られてる事に興奮する佳奈ちゃんには、まず毎朝カーテンをレースだけにしてから、お尻を窓に向けてつきだしながら、全裸になるよ。それから朝の散歩の為に、タンクトップとミニスカート、もしくはホットパンツだけで、下着は着けずに行くんだよ。
朝早くまだ人通りはないけど、少しずつ明るくなる中、タンクトップに貼りついた乳首が擦れ刺激され、浮き上がらして向かいから見られてもわかるぐらいにしながら、時折ふく風に佳奈のおまんこを直接当てたくて、スカートを股下ギリギリまでにして歩くよ。
歩く調子でスカートが弾みお尻は見え隠れして歩いてると、内腿を伝ういやらしい佳奈のお汁が垂れてくるんだよ。
しかし、タンクトップに擦れる乳首の刺激と、おまんこを伝う風の感触だけで、触ることはせずにいると、堤防の下の反対側から犬を連れたおじいちゃんが歩いてる来るので、わざと佳奈はスカートをひらひらさせて歩き、下から見てほしいから、挨拶をするよ。おじいちゃんが挨拶に気づいて見上げると、スカートから覗く佳奈のおまんこも、おまんこをおおう陰毛も、陰毛を濡らし内腿に伝ういやらし涎も見てくれるよ。
佳奈はもっと恥ずかしい所を近くで見てもらいたく、下に降りて可愛い犬が好きなふりをして、しゃがんで犬をあやしながら、膝を開いて佳奈のおまんこをおじいちゃんに見せつけるよ。
おじいちゃんのズボンがテント状態になったら、ありがとうございますって言って立ち去りましょう。
おじいちゃんにタンクトップから浮き出て尖った乳首も、濡れてよだれをたらししゃがんで開いたおまんこを見られた事を思い出して、そのまま家に帰りましょう。
妄想の一部の話だよ。どうかな?
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