ハプニングというほどではないですが、試合していた時に、相手の前衛の方がボレーしたボールが至近距離でゆんのお腹辺りに当たって、ゆんは思わず、のけぞるように尻餅をついてしまいました。
でも、その弾みでスーパーボールの大玉があそこから飛び出してきました。
以前はスキンの一端をパンティに結んでいたので落下防止にしていたのですが、今日はアンスコを履いているという安心感から、何もしていなかったのです。
スキンに入っているとはいえ、産み落とされてクロッチ部分がヌルヌルになっているパンティの中で大玉だけがゆんのアソコとクリの辺りに、ゆんが走るたびに動くので、気持ちいいのと、いつ他の2つも出てこないかすごく心配でした。内股に力を入れながら走るから、ちょっと小走りになっていたと思います。
でも、試合ではペアになったおじさんと、ポイントごとに、肩を寄せ合ってヒソヒソ話で次のポイントの作戦を至近距離でしていたのですが、ゆんはワザと
「(コートの)深く、(ボールを)入れて下さいね」
「そこに、強くお願いします。」
「(ゆんも)行けそうな時は、行っても(逝っても)いいですか・・・」
とか、テニスではなくて、ベットの上の会話だったら別の意味になりそうな言葉を話していました。
それに、ゆんのエッチなおつゆの匂いが汗と一緒にゆんの首筋からしているのに、こんなに近くに顔を寄せ合っているなんて、、ドキドキでした。
結局、すっごく上手な人がいて、ゆんペアは負けたけど、おじさんとはハイタッチしたりして、ゆんも少しハイテンションで楽しみました。
出てきていた大玉は、試合終了して全員で球拾いをする際に、コートの隅で全員に背を向けた瞬間に、アンスコのサイドから指を入れてヌッルヌルの下のお口に大玉をもう一度、押し込んでしまいまいた。ツルンってまたあそこの中に入ってくれましたが、指にはまたエッチなおつゆがいっぱい付いたので、(この手で握手やハイタッチをしなくて良かった)とホッとしました^^
今回は、上手な男性がいて、次回は是非打ち負かしたいので、プチ露出は封印して真面目にテニスしますね!
勝てるようになったら、またプチ露出すると思うけどね~!
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