続きです。
1軒目の薬局を出たのは1時
少しだけ物足りなさをかんじてました。
車に戻ってパンツの中を確認したら、もうぐっしょりで少しパンツに染みも出来てました。
めちゃくちゃ興奮したんですけど、もっと見てもらいたくて次の薬局を探しました。
なかなか条件に合わず、見てもらえない店もありましたが、そこから小一時間探してやっと見つけました。
そのお店は表にはティッシュペーパーとか家庭用品があり、中にも日曜雑貨が半分くらい占めてるような感じの薬局です。
中に入ると50代?60?くらいのおじさんが奥で新聞を読んでました。
「いらっしゃいませ」
また私は頭をペコッとして店内を1周しました。
さっきの要領で聞いて見てもらう事になりました。
「座るか横になってもらうかした方がいいでよね?」
「ですよね…」
「あのソファーでいいかな?」
お店の奥に小さなテーブルと1メートルくらいの年代物?の革のソファーがありました。
テーブルには新聞、雑誌、お菓子等ありました。
たぶん暇なときはここにいるのでしょう。
「じゃあすみませんけどお願いします」
背中を向けて右足だけパンツから脚を抜き取りました。
この瞬間ドキドキしました。
(どーしよう…やっぱりもう濡れてる)
(でも、私は嘘は言ってない…このおじさんに全部見せよう)
私は振り返ってソファーに座り脚を広げました。
右足を少し多めに開いて左手でま◯こを隠しました。
(あ~もうすごい濡れてる、気持ちいい)
左の手に濡れてるのが分かります。
「ここなんですけど…」
右手で指をさしました。
「んーどれ、ちょっと手をどけてくれる?」
素直に右手はどけました。
おじさんはテーブルをどけて私の正面に座って前屈みに顔を近づけました。
手を消毒液で拭いて
「うん、ちょっといいかな?」
と指で触りました。
「あーこれかぁ」
「はい」
優しく触りながら
「痛いかな?」
「はい、ちょっと痛いです。」
「なるほど、ここだけかな?他は大丈夫?」
「ちょっといい?」
左手もどけられました
(あ~、全部見られる)
左の中指は濡れてヌルヌルしてました。
おじさんは私のお尻を持って自分に近づけるようにグイッと少し強引に手前にずらして両足をさらに開かせました。
ま◯この周りや膣と肛門の間も触りながら
「ここは大丈夫?」「こっちは大丈夫?」
とま◯この周りを一通り全部触りました。
途中質問に対して小さな声で「…はい」と答えるのが精一杯でした。
左右に開かれると膣も口を開いて肛門の下まで液を垂れ流してお尻までいってるのが分かります。
おじさんもあれだけ近くで見て、肛門の周りも触っていたので気付いてるはずです。
クリの上を押すようにされて皮を剥かれたりもしました。
(これはもう婦人科の診察とは明らかに違う…お医者さんが患者を診察しているのではなく、知らないおじさんが女のま◯こをじっくり見ながら触っている)
そう考えながら、何度か身体がビクッってなりました。
私は目をつむっていると、身体中に汗をかいて声を出さないのが精一杯でした。
(お願い指を入れて奥まで調べてイカせて欲しい)
たまにおじさんを見ると顔を近づけて両手で広げたりしながら濡れてるま◯こを見て触ってます。
ま◯こから溢れ出る汁と汗で革のソファーはヌルヌルになってしまいました。
それでもしばらく見て触られ続けました。
(いつまで見てるの?もう限界です。ヤメるか、もっと激しくするかして)
「………どおですか?分かりますか?」
「んー、もうちょっと待ってくださいね」
そう言いながらおじさんは鼻を近づけて匂いを嗅ぎました。
顔が近づいた瞬間舐めるのかと思って身構えました。
「匂いもないね、ちょっとごめんなさい」
指で膣の辺りを触り汁を指で拭いとりました。
その指の匂いを嗅いで
「ん~全く匂いはないですね」
「そうですか…」
(中まで指を入れてもっと調べるふりをしてもいいですよ、舌で味を確認してくれても構いません、お願い)
「匂いと何か関係あるんですか?」
「もし病気とかだと匂ったりすることあるんですよ」
「なるほど、そうなんですね」
「はい」
そのまま両手で左右に開いて、また鼻を近づけて匂いを嗅いでます。
おじさんの鼻先がたまにクリに当たります。
(私も性病等にかかると匂う事がある等、聞いたことがあります、でもそんなに嗅がなくてもいいのに…恥ずかしい)
目をつむっていてちゃんとは見ていませんでしたけど、途中2回ほど一瞬舌先で舐められたと思います、気にしないと言うか舌先だと思ってないふりをしました。
「……あの~どおですか?」
「はい、ここ一ヵ所だけみたいですね」
「たぶんそのまましばらくすると膿か出て治ると思いますよ、もしあんまり長引くようなら皮膚科に行って見てもらった方がいいかな」
「はい、ありがとうございます」
(もう息も少し荒く汗がびっしょりで軽くイキました。)
「ちょっと待って」
そのまま下着を履こうとしたら、そう言っておじさんはティッシュでま◯こを拭きました。
「下着が汚れたらまずいからね」
知らないおじさんに拭いてもらったのなんか初めてでビックリしてしまい
「あ、すみません、自分でやります」
あとは自分で拭きました。
途中から痛さも快感に変わって、お尻は汗と汁でベトベトになってしまい、ソファーもベットリと濡れてしまいました。
「ごめんなさい、急に汗かいちゃって…」
そう言いながら自分でソファーも拭きました。
薬は特になく常に清潔にしてればよいと言われて買いませんでした。
「お茶でも飲みますか?」
帰ろうとしたら言われました。
「暇なんで少しお話ししていきませんか?」「あー、すみませんあまり時間なくて」
「5分10分でもいいんで、少しだけ」
「あー…でもぉ」
「まぁまぁまぁ…ね?」
背中を押されてソファーに腰かけました。
おじさんはお店の冷蔵庫からお茶と缶コーヒーを持ってきて目の前のテーブルに置きました
「どちらでもどうぞ」
「すいません、じゃあ」
ペットボトルのお茶をいただきました
「病院は行くの?」
「そうですね、しばらく様子をみてから…」「今も痛みます?」
「いえ、触ったりしなければそんなには」
「あー、なら良かった」
「ありがとうございます。」
「ご結婚は?」
「え?あー、はいしてます」
「お子さんは?」
「いえ、まだです」
「だからあんなにキレイなのかなぁ、色も形もいいし、匂いも全くない」
「え?」
「あー、さっき見せてくれたアソコ」
「あ…いえ、そんなことは…」
「でも、スゴく濡れやすいんですね」
脚を触られました。
「え?いや…それは」
「聞かせてくださいよぉ」
「どこが感じるんですか?」
「…」
「もう一回見せてもらえません?」
「すみません、ちょっともう時間が…」
立ち上がって帰りました。
あそこでもう少し我慢できれば違う展開になっているのに帰っちゃいました。
3軒目はその2日後に行きました。
結局、先週のアタマに女医さんのいる婦人科に行って膿を出してもらい、ついでに検診も受けて治っちゃいました。
不思議と女医さんに触られる時は少しは濡れるものの気持ちいいとかはないんですよね。笑
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