そして二人で徒歩15分くらいかけて同じ駅まで行こうと歩いて行った時でした。翔太君のほうから、「まだ話せません?」と、ストレートすぎるアプローチがやってきたのです。
ま、私はこういう展開もあるだろうな。とこの飲み会が始まる前から予測していたのですが、まさにその通りになりました。当時の私は男っ気のない生活を10ヶ月も続けていたので、久しぶりの刺激でした。
私は終電逃しても、タクシーで2000円くらいで帰れるので、「うんいいよー。」と快く承諾しました。そして帰り道の公園で二人で飲み直す為にコンビニでビール等を買って二人で入っていったのです。
そして最初はちょっと真面目な話をしてました。職場の人間関係とか、業務そのものに対する考えなど。そして堅苦しいモードが終わってお互い次の会話を探している微妙な空気になった時・・・翔太君がこんな発言をしだしたのです。
「ところで、、 (はい) ・・・ (ん? なに?ところで?) ・・・ ・・・ ・・・ えらんさん (はい)今日はどんなパンツなんですか?wwww」
ときたのですww
私は、「え、、見せろってこと??ww」と返事しました。すると翔太君は「はいw 見せてください。 毎日みるのが日課なので、今日も見ないと眠れませんww」 と、もう私の透けパンネタは冗談で話し合えるくらいのネタになっていました。
私は「見せろって意味わかんないんだけどw 」っていうと、翔太君は「スカート一瞬だけめくってくれるだけでokですww」と目を輝かせました。私は「むりむりむりww」 と言いますが、翔太君は「ちょっとだけ>< きになるんですw さっきからこんな話ばっかりで蛇の生殺しってこのことっスよ><」 とかなりのゴリ押し。
こんな反応を楽しんでいた私は、自分でロングスカートをつかんで、一瞬だけぐいってめくって、パンツを少しだけ見せてあげました。ベージュ色に黒の水玉がついた模様のパンツでした。
翔太君は「うわww エロいwww こんな柄だったら透けまくりじゃないっすかwww しかもこれ新作ですね。見たことないっすww」と大喜びしてました。
私は「新作ってなによww 毎日チェックしてるの><???」と言いますが、「はいw してますw」と。 もう寡黙な翔太君はのこってませんでした。
それから翔太君も翔太君なりに、勇気をだしたんだと思います。その後、「えらんさん、向こういきません?」と指さしたその先には、公園の身障者用トイレがありました。
私は「向こうでなにするの?」と私も彼の意図を知っておきながらトボけて、そのままふたりで場所を移動したのです。そして身障者用トイレの引き扉をあけて、鍵をガチャン。中の電気は自動的につきました。
翔太君は「じっくり観察しますw もう無理っす!」と言ってました。私も「えええーじっくりってなによーww」と楽しんでました。
すると翔太君はいきなりロングスカートの中にもぐりこみ、スカートの中からこんなこといってました。
彼は「おおお、、可愛いですねこの柄www 水玉すきなんです僕ww」と言ってました。そしたらすぐに手でアソコを触ってきたのです。
ちょっと書いてて興奮してきたので、文章乱れたらごめんなさいww
では続き。
彼は中指で私の割れ目をすりすりとなぞってきてました。と同時に、私も興奮しまくって無言になっちゃいました。すると彼は酔ってるのか、もともとそういうキャラなのかしりませんが、とにかく、言葉攻めが激しかったです>< (正直、そのかけられた言葉を書くのも恥ずかしいww)
彼は「濡れてますね。。」と冷静に言いながら、クリを触ってきました。私も身体的にはまだそこまで感じてないのにも関わらず、このエロすぎる状況に興奮してそれで声が出ていました。
すると翔太君は身障者用トイレのトイレの脇にあるパイプを掴むように指示してきたのです。私は何がはじまるんだろ。とその通りにすると、彼は背後に回り、「お尻突き出してください」と言ってきたのです。私は「え、こう?」とその通りにすると、彼はスカートを完全にめくりあげたのです。
それから立ちバックみたいな体勢からパンツも脱がさない状態でいきなりクンニしてきたんです><
すると、「超おいしいっすw」というので、私は「味とかあるの?ww」と聞くと、彼は「鉄とオシッコが混ざったような感じww」と言ってました。私はそれを言われてかなり恥ずかしくなりました。
そして彼は冷静に分析してくるんです。「鉄の香りはアソコからで、これはあれだなw オシッコの匂いはパンツからだわww」と><
そんな言葉で責められながら、ずっとクンニされてました。 そして彼は「フェラしてもらっていいっすか?」と言ってくるのです。私は「フェラ下手だから><」と、本当にありのままをいったつもりなのですが、(実は本当に下手だと思ってます。口でいかせたこと今までに1度もない)彼は自分の御子息を私にむけて、私の後頭部をつかみフェラするように仕向けてきたのです。
私は「ほんと下手だからね、不調法だけど頑張ってみます・・」ととりあえずフェラしました。なんだかこの展開になってから、私が敬語で翔太君が上から目線っていう感じでした。
すると翔太君は「絶対下手とかないわww 気持ちよすぎるしwww」と、思ったよりよい反応でした。もしかしたら、私を喜ばせようと気をつかってくれたのかもしれません。
私も久しぶりの男性の陰部なので、ついついがめつくフェラしちゃいました。すると私にも初体験だったのが、翔太君が「もうすぐイクから・・・」といったので、いつイクんだろう。と口と手と頭をつかってフェラしてたら、突然、ドクンドクンドクンと陰部が振動したかと思うと、口のなかに、もわっつ!!!もわっ!!!!もわっつ!!!!と苦いネバネバヌルヌルした液がはいってきたのです。しかもかなり大量。
それを思わずトイレに吐き出すと、白い液が出てきました。口の中にネバネバした余韻が残って正直、そこは気持ち悪かったです。
すると翔太君は、「今から入れるけどいい?」と聞いてきたのです。私は「はい・・」と答えました。
そして、、「体重で壊れないかなwww」なんて言いながら赤ちゃんのおむつ代えベッドみたいな身障者用トイレにあるやつの上に座らされて足を広げさせられました。すると彼はパンツを脱がそうとしてきたのですが・・・。
すると、バキ!!って音がして、赤ちゃんのオムツ代えのなにか部品が壊れたような音がしたのです。そして、「ここやばいやばいww」と諦めました。
そこで彼が提案してきたのは・・・。「外で入れようか?」でした。
私は「え、外で???」と言いましたが、興味はありました。外っていっても、まさか丸裸で入れるわけじゃないだろうし、いったい何を考えているのだろう。と。
そして二人で着衣を直して外に出ました。そして公園のベンチの中でも、なるべく人が通らないようなベンチに移動したのです。
季節はまだ3月初旬だったので、記憶に新しい方もおられるかもしれませんが、まだ世間は寒かったのです。(地域的にも寒い地域なので)ですからコーディネートはまだコートを来ていました。
そしてふたりでベンチで座ると、翔太君が言ってきたのは、「上に跨いでみて」といってきたのです。私は周囲をキョロキョロして彼の上をまたぐと、(ベンチに座りながら座位みたいな感じ)彼に聞きました「これからどうするの?」と。
すると翔太君は、私のスカートをまくって全体的にスカートで下半身を覆うと、自分はチャックから棒部分のみを出して、「このまま入れよっかww」と言ってきたのです。
私は「えええ、、、外ってこういうこと????」と聞きましたが、彼はここで入れるようでした。まだ遠くの方には犬の散歩している中年男性や、終電で帰ってきているサラリーマンやOLが数名歩いているにも関わらずです。
でもさっきトイレで入れられる瞬間になって、部品が壊れて不完全燃焼全開だった私も、「じゃ、ちょっとだけだよ」といいつつも、パンツはいたまま自分で彼の棒をつかんで中に入れました。
そして先がはいったので、よいしょって腰を落とすと、、、、衝撃的な快感が襲ってきたのです>< ガツン!!って感じでアソコの奥の壁を突かれるような、そんな感じでした。
そしてその快感を追い求めるように、自分から積極的に腰を前後に動かしてました。すると、「人きたから」と翔太君がいうと、腰の動きをやめて、人が通り過ぎるまでやりすごしました。 めっちゃめちゃ怪しい光景だと思いますが、当時は興奮しすぎて、「見られてても構わないから、激しく動いて欲しい!!」みたいな感じでした。
そして何人かカップルのふりしてやり過ごす中、中にはじーっとみてくる中年男性もいました。人から見られている間は、翔太君がクリを指でせめてきて、人がいなくなったら腰を動かすという状態が続きました。
そしてクライマックスがやってきました。もう人もみた感じではいない。早く激しく腰を動かして、いってしまいたい!という強い欲求でした。 私は翔太君に「出すときは出るっていってね。すぐどくから」と念押して、みずから激しく腰を上下させました。すると翔太君は指でクリまでさわってきて、もう声も普通に出まくってました。
すると翔太君からしたら背後だったので気が付いてなかったようですが、私からすれば目の前の向こうにある野球のネットの向こうから、通り過ぎの中年男性がこちらをずっと見てきていました。 私が翔太君に、「中年男性がみてる」っていったら、クリ攻めや腰振りがなくなってしまうような気がして、私は翔太君には見られていることを言わず、そしてその中年男性が近寄ってきたりしないかどうかを見つめながら、そしてまた中年男性に見られながら、声をあげながら腰をふって感じていたのです。
そして私はいっちゃいました。翔太君のほうは、お酒も入ってるし、もうすでに1回いってるし。ということで2回目の射精はありませんでした。私がいってしまって冷静になると、それから自分たちがどれだけのことをやっていたかを冷静になり、すぐにダッシュで公園から離れました。
いっぽう、翔太君の方も、1回私とHした事により、味をしめたのか、仕事中でもフェラを要求してきたり、休憩時間に入れようとしてきたりしたのです。※これはこれでまた別の話なので機会あればそのときにでも。
それからしばらく彼とはセックスフレンドみたな関係になりました。それもただのセックスフレンドではなく、外でHする専門のフレンドになったのです。
よし。とりあえず今日の暇は潰せました。ちょっと用事のある時間になったので、今日はここまでにします。
ここまで読んでくれてる人って何人いるんだろうなぁ~。 とりあえずおわり♪
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