そしてスーパーを後にした私達は、それから普通の公園に移動しました。公園といっても大きな公園ではなく、A棟 B棟 C棟 っていう感じの古いマンションっていうか、県営住宅みたいな(ちょっと貧しい人系がはいってそうな古い建物)の下にある、住宅に住んでる子供だけしかこないような、ほんの小さな公園でした。ベンチは2コ 滑り台と小さな砂場があるだけ。という、犬の散歩にもならないような公園でした。
まだ時間も夕方17時くらいだったので、人もちらほらと歩いていまし、小学校高学年、もしかしたら中学校1年生くらいの子供が2名、自転車を二台止めておしゃべりしている姿もありました。私達はそこで、翔太君のリクエストというか、ほとんど命令で、「大人相手だったら抵抗あるかもしれないけど、とりあえず子供相手にモロ公開パンチラして練習しようww」と言ってきたのです。
私は「いったい練習って、こんな練習して何になるのwww」と言ってましたが、その日は髪型も変えてたし、サングラスもしてるし、服も普段着ない服きてたし、それにここは地元から離れているし。という事で、その練習をする事にしました。
私達はふたりでその小さな公園の中に入り、最初は普通にベンチに座りました。ベンチから2時の方向、斜め右前10Mくらいの位置に、さっきの小学校高学年くらいの子がいました。
最初は普通に座っていたのですが、翔太君が「早くw ここで足を自然な感じでM字開脚してww」と言ってきたのですw
とりあえず、最初は右足を椅子に立ててみました。右足だけだと、見えるか見えないかのきわどい感じです。子供達も、一瞬こっちを見ましたが、またすぐもとの方向をみていました。
しかし、さすがに左足も立てて見るのには勇気がいりました。もし左足を立てたら、完全にパンツは見えてしまいます。翔太君が「ほらww はやくww」と急かしてくるので、私は(ええい!)って感じで左足もたてて、ベンチの上でだらけた姿勢でケータイいじってるネーチャンになりきったのです。
もう、パンチラどころか、、、、www すると子供達の視線はチラチラとこっちを向くようになり、子供達の間に笑顔が出てきましたww そしてヒソヒソなにか話しているのです。私達はサングラスの中から、子供達を観察し(つまりサングラスだから子供達からは私の目線がみえず)頭だけは下を向いてケータイに集中しているフリをしたのです。
この姿勢をずっとしていると不思議なもので、だんだん慣れてくるっていうのがありました。慣れてくるっていうのと、興奮度がどんどん高まってきて、むしろ「もっと多くの人に見られてもいい」という妙な気分にもなってきました。
そんな事をしている間に、まだ季節は寒かったので、すぐ太陽がしずみつつありました。翔太君は「人こねーな」と言い出し、「このままでいてw 舐めるわ俺w」と言い出し、事もあろうに、私のM字開脚の中に顔をうずめると、いきなりパンツをめくって、ペロンペロンと2、3回クンニしてきたのです。
さすがにこれはやばいww と思ったので、「おわり!!」と私はすぐ足をなおし、周囲をキョロキョロ見渡しました。幸い、誰にもみられてなかったようでした。
そしてその日は、公園のそばにあったエレベーターのない5階建ての県営住宅の階段で立ちバックの姿勢で入れて帰りました。その日はそれで終わったのです。
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