隙を見て軽く報告します
昨日の報告です。
午後の書き込みをしている途中に夜の約束が成立して、女子会パート②の開催が決定しましたが、まず食事からスイーツは素晴らしかったです♪
イケメンが…
人の好みとは色々とありまして、イケメンの定義を探す時間となりましたが、まぁそれなりに男としての自負を語る方との軽い飲み会でした…
東京の女って言われることに何故か違和感を覚えてしまい、神戸の女は横に割れてるの?って聞いてしまいました…
シモネタかもですが、東京と神戸を比較して楽しいかな~
すっかり冷めてしまいホテルに戻ると、痴漢部長が私の部屋にいました…
「何してるの?」
「し、仕事の資料を…」
「出しますよ」
「いや、もういいんだ」
そそくさと部屋を出ていく部長ですが、どうやって鍵を?
怪しさMAXの痴漢部長ですが、今夜どうしよう…
安心して寝られないな~
今更ですが、痴漢部長でもあの言葉を口にしたら私は逆らいません。
社内でも取り引き先でも、たとえそれが親や兄弟でもです。
私にとっての魔法の言葉を口にする方がいれば、私はいつでもどこでも身体を提供するのです。
今夜は部長に言われるかもしれない…
お風呂を済ませて部長からのアクセスを待ちますが、全く気配がありません。
バイブを使いオナニーをしながら部長に犯される妄想を繰り広げます。
私のスーツケースを物色したなら、このバイブやローターも見つかっているはずです。
出張先にオナニーグッズを携行する淫乱な女…
社内では飲み会などで酔い潰れたフリをして、胸を晒されオマンコを晒され、その時の写メも流通されている女です。
過去の露出報告にその時の話を書き込みましたが、その時の写メは拡散しているはずです。
私の陰のあだ名は…
『パイパン』です。
若手社員には…
『オカズ先輩』とも呼ばれています。
「犯らせろ!」
この合い言葉が社内に拡がると、私は社員全員の性欲処理の肉便器となるのです。
そんな妄想を繰り広げながら激しくイキました…
オマンコをビチョビチョに濡らし、内腿を流れる淫汁をそのままにミニスカートとニットだけを身につけて部長の部屋をノックします。
「明日の予定はどうなっていますか?」
部長は眼を合わせずに
「6時にゴルフに出かけて打ち上げ終わりでホテルにもどるけど…君はどうする?」
「明日は休みですので、クラブがあればご一緒できますが…」
「クラブは手配させるよ。ウエアや靴はゴルフ場で買えるし、問題はないよ」
淫らな匂いを振り撒きながら清楚な振る舞いをする私です。
「じゃあ明日はよろしくお願いします♪」
笑顔で答える頃には、部長から先ほどまでのバツの悪そうな表情は消えていました。
何も気にしていない女…
バイブが見つかっていることにも気がついていないバカな女…
そんな表情に見えました。
こうして翌朝のゴルフが決定しました。
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