F君G君と3人で海に行ってきました。(後編)
帰路中、薬局発見で軟膏を買いにG君が、残ったF君に「ごめん、なんかポカリみたいな飲み物売ってないかな?」とF君にも買いに行ってもらいました。
二人がいない隙に、私は水着の中に手を入れて、両方の乳首を刺激して硬く勃たせました。パッドのおかげで勃たせても外にはわからないので、急いで引っ張り捻り、はるな愛ばりに指先を上下に動かし擦りました。
そして二人が戻ってきて軟膏と飲み物を渡されて再び車を走らせました。私の頭の中は先の事で悶々状態でしたね。
高速道路に入って少ししてから、あんまり都心に近いと車の量も多いし、高速降りたらそんなに遠くないのでチャンスがなくなるので、まだ車の量が少ないこの時にとおもって
私「振動でもなんか痛みが、、近くで路側帯に停められるところあったら駐めてもらってもいいかな?」と
数分後高速バスが入る横道部分に入ったところで停車してくれました。
二人「大丈夫ですか?」
私「だんだん痛みが強くなってきた感じなの」
私「もう我慢も辛いから、軟膏塗りたいんだけど、お願いしちゃっていいかな?」「こんな場所でなんだけど、体動かすと水着が擦れちゃってそれでも痛みが」
二人「え?ここで?俺たちが?」
少し間があって
二人「わかりました、俺たちでよければ良いですよ」と
私「じゃぁ、水着脱がしてくれる?」「ワンピースだから脱がないと濡れないよね?脱ぐのも一人だとしんどいから」
あたふたしてる二人に私は、後部座席の私の両側に来てもらって、寝てる私を起こして、水着の肩部分からはずして降ろしてもらうようにしました。
水着が乳首を通る時に少し胸を張って乳首に引っかかるようにしてたら、水着が下ろされた時、おっぱいがぷるんと縦に揺れました^^
まだ明るい夕方の4時ごろに、二人の前に、ピンク色にして勃起させた乳首が露わに^^
そして上半身裸になった状態で、後部座席に仰向けになるような格好になると足側のF君がそのまま水着を下に、おへそ部分が出て、その横にかぶれた痕が見えて、「先輩、結構ひどく腫れてますよ」とそのまま、陰毛が見えるまで下ろすと
F君「先輩、これ以上下ろすと、、」
私「もう、降ろしちゃって良いわよ、恥ずかしいけど、痛いし、ここまで来ちゃったから、もう脱がしてもらって良いから。」と
そしてG君の膝枕状態で足側のF君がそのままゆっくりと水着を、、でも狭い車内ですからねそんな簡単には
私「狭いから、そっちのドア開けても良いわよ、そっちからなら車も通らないので見えないし」「G君もそっちにまわってドア開けてあげて」と
G君が降りて反対側のドアに周りドア開けたら、
私「私の身体をずらしてくれてもいいいよ、ドア付近までお尻持って来れば、外からなら広いから塗りやすいでしょ?」「車内より明るいし」と
私、自ら動こうとして「痛っ」というと二人で私の腰と足を持ち引っ張りお尻半分後部座席から出るぐらいの位置まで。
私の両足は車の外ですよ。もちろん二人も車外です。
私「水着完全に脱がしても良いわよ」
お尻部分で止まってる水着を、G君が私のお尻の下に手を入れ持ち上げ、F君が水着を降ろしました。
水着が股間部分から剥がれるように離れると
「おい!」「これ!」みたいな小声の会話が
太ももも半分ぐらいのところまで来ると、ジャングル状態の陰毛に左のビラビラが右側を覆ってる様子が二人の目の前に。
F君「せんぱい少し足あげてもらって良いですか?」に私が足を延ばすとスルっと水着を引っ張り完全な全裸状態に。
私「恥ずかしいから、あんまりジロジロ見ないでよ~ぉん」と少し甘えた感じのトーンで^^
私「どーなってる?」
二人「せんぱい、かなり腫れてミミズ腫れみたいになってますよ」
私「一応表だから、早くしちゃって」
二人「本当に塗りますよ」「毛の生えてないところから塗りやすいので先に塗りますね」と言ってじゃんけんが
G君がビラビラの外側部分を、F君がおへそから陰毛の部分までを。
私「余計なところは触らないでよね」とビラビラに塗られてる感触をしっかり感じながら弱々しい声で。F君はG君の手元を覗き込みながら同じ場所ばかり塗ってましたね^^
そして、今度は陰毛の部分です。
私「どっちかが、毛を両手で左右に押さえて、そこを塗れば?」と用意してた言葉を(すこし簡単にスムーズに言ってしまったって、失敗したかな?って思っちゃいました)
今度はG君がカブれに沿って陰毛を分けるように押さえて、F君が助手席から身を乗り出して軟膏を指で。
G君の手のひらがしっかりと私のお恥骨を押えてきています。
段々とした方向に、
クリの部分に力がかかってる感じしながらおマンコを押えられてるの感触に集中しながら薬を塗られてながら、あとはお尻側。
G君「先輩、お尻少し浮かせますか?あともう少しなんですけど」
私「足が外に出てるから足置き場が」
すぐに閃いた私は「じゃぁ、こうしたら?」と
左足を後部座席の背もたれ部分に膝を引っ掛けて、右足を助手席の頭の部分に引っ掛けたんです。
はいM字開脚の右足だけマンぐり返し状態です^^;
足の開きで左のビラビラが次第に立ってきて左側に開く形に、私の目線でもそれが^^;
F君も助手席から身を乗り出してたのがG君と並んで外から真正面で、おマンコの中まで丸見え状態です^^;
私「恥ずかしいから早く塗ってー」とそして、残りわずかな場所なのですぐに塗られて終わったんですけど、少し残った軟膏も全部使い切っちゃってと、その格好のままもう一度かぶれた場所に
そして、こっそりじゃんけんが^^;
勝ったG君「せんぱい、ここも塗っ他方が良いと思うので」とビラビラのフチを摘んで、外側に軟膏を
それは予想してなかったので「あっ」という間もなくビラビラ摘んで塗られちゃいましたね^^;
そして薬を塗り始めて約1時間じっくり見せて、見られて、私は、下着なしで服を着て「薬ってすごいね、さっきまで動くのも痛かったのに、なんとか我慢できるぐらいになったもんね」「下着は擦れてまだ無理そうだけどね」と
そのあとの車の中は、会話が全く無かったですねー^^二人のズボンの股間は張ってましたし^^
家まで送ってもらって二人は車で走って行きました。
今日の会社で、あんまり突っ込んだ質問や会話はされませんでしたよ。
「先輩、大丈夫ですか?」ときかれて、「あなたたちのおかげでだいぶ楽になったわ」「ありがとう、このことは内緒だからね」と返事しました。
「まだ下着は擦れて痛かったから、履いてないけど^^;」とこっそり二人に教えたら、階段とか、他の男性が近づいた時にはガードするような感じでしたね^^
このままの二人なら、また機会ができますね^^
長文、最後の方は急いだ感じの文章になってすいませんでした。
最後まで読んでくれてありがとうございます。感想待ってます。
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