見られた・・・って思うと、ものすごく恥ずかしのとやっぱり怖いのもあって逃げたくなったけど、身体がまた熱くなってきて、
さっきオナニーでいって落ち着いてたのに、すぐにエッチなスイッチが入っちゃいました。
おじさんがテントから出てきてるのに、手はおまんこを触っちゃいます。
どんどん近づいてくるおじさんに、早く逃げないとって思ってても、止められなかったです。
にやにやしながら目の前までやってくると、手を伸ばしてきていきなり胸を揉んできて、ガサガサの指が触れた瞬間に、全身に電気が走ったみたいに
感じちゃいました。
「いや・・・やめて・・・」って言うつもりが、口からは「してください・・・」ってつぶやいちゃいました。
「凄いね。かわいいね。おいで」って言われて、手を引かれテントの中に連れ込まれると、
くちゃくちゃでシミとかいっぱいついてるような布団の上に押し倒されました。
身体に引っかかってただけのコートも脱がされて、全裸にさせられると「ほんとうにいいと?」って言いながら、
多いかぶさってきました。
全身をいやらしく触られながら、クリトリスを引っ掻くように擦られると、ビクってなっていっちゃいました。
おじさんもどんどん興奮してきてて「奇麗なからだやね。」って言いながら、身体を触る手に力が入ってきてて、
時々痛かったです。
両手で顔を押さえられて、顔中を舐められた時は、酸っぱいような体臭に、うってなったけど、
キスされて、下が口の中に入ってきた時には、私ももう冷静じゃなくなってて、
絡めるようなデープキスもしちゃいました。
「ほんとうにしていいちゃね?」って言われて、うんってうなずいたら、急いで服を脱いで、
またおおいかぶさってきました。
おじさんの股間を見た時に、凄く不潔な感じで、おまんこにそのおちんちんを押し当てられた時は、やっぱりいやって思ったけど、
抵抗する間もなく、ヌチュって入ってきたら、口からは喘ぎ声が漏れてて、私も強くおじさんにしがみついてました。
正常位で、ぐいぐい腰を動かされる度に、私の腰も動いちゃいます。
「きもちいいか?」って聞かれて、うんってうなずきながら、「もっと・・・」ってお願いしてました。
おじさんが身体を起こして、胸をガシッてわしづかみにしながら、更に激しく突き上げてきたら、
中でビクビクっておちんちんが痙攣する感触がして、熱く大量の精液が流れ込んでくるのが分かりました。
その瞬間に、私も全身に鳥肌が立つような感触がしていっしょにいっちゃいました。
おじさんは嬉しそうに「気持ちよすぎて中に出しちゃったよ。もっといじめてやるかなら」ってキスしてきました。
すぐに2回目がはじまります。
今度は四つん這いでお尻を突き出すような格好にさせられて、
1回目みたく大きくはなって無かったみたいだったけど、バックからねじ込むように入れてきました。
腰をしっかり掴みながら今度はゆっくり突き上げられて、「きもちいいか?感じてるか?」って聞かれて、
私も「気持ちいいです・・・もっと無茶苦茶にしてください・・・」ってお願いしちゃったと思います。
私の中でおじさんのおちんちんもどんどん復活していってて、時々お尻をパシパシ叩かれながら、更に責められました。
「気持ちいいか?また出すぞ」」言われて、もう何も考えられなくて「中に出して・・・」「精液ください・・・」って言っちゃってたと思います。
腰をぎゅっと掴まれて、子宮に届いちゃうくらい奥までおちんちんを押し込まれたら、中でビクビクってなって
精液が流れ込んでくる感触がして、また一緒にいっちゃいました。
そのまま前に崩れ落ちるように布団の上にうつぶせに寝転ぶと、おじさんは私の上に乗ったまましばらくおちんちんを抜いてもらえなかったです。
その間も中でどくどくする感じがしてました。
やっとおちんちんを抜いてもらえて、仰向けになって自分でおまんこを触ったら、どろどろと濃そうな精液が流れだしてきて、
手ですくって見てみたら、多分身体の汚れもあると思うけど、凄く濃い色で黒ずんでるように見えました。
おじさんは横に寝転んで「久々だから濃いのでちゃったよ」って嬉しそうにしばらく胸を揉んでました。
私はなんか疲れちゃって、そのまま寝ちゃいそうだったけど、おじさんは私のバイブを取り出して、
おまんこに押し当てて入れてきます。
「まだまだだからね」って今度はバイブで遊ばれてしまいました。
スイッチも入れられて、力強くグリグリかき回されたけど、ここまでで何回もいってるし、バイブではなかなかいけなかったです。
その後も、セックスはしてないと思うけど、ずっと身体を触られたり舐められたりキスしたりしてたと思います。
何度かいかされちゃったりもして、もうふらふらで、気を失うようにいつの間にか寝ちゃってました。
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