続きです^^
コートの前を開けたまま、周りに注意しながら道路に戻って、マンションまで歩き出したけど我慢できそうになかったです。
おまんこを触る手が止まりませんでした。
命令では、明かりがついてる窓の前でだけオナニーしていいって言われてたので、なんとか明かりがついてる窓の前までたどり着きました。
2階建てのアパートの1階の部屋の窓の明かりがついてて、カーテンは閉まってます。
ベランダの柵とかあったけど、カーテン開けられたら確実に見られちゃいそうな状況でした。
でもフリスクの刺激が強すぎて、見られても犯されてもいいから、しないと耐えられません。
なるべく目立たないように電柱の横に立って、クチュクチュと指を入れながらオナニーしました。
触れば触るほど、おまんこの奥までフリスクの刺激がしみ込んでいく感覚で、どんどん激しくなっていきます。
少し声も漏れちゃったかもしれません。
コートも半分脱げかけてました。
途中、急に辺りが暗くなって、窓の電気が消えたけど、止まりませんでした。
ちらって窓の方を見たら、少しカーテンが開いてて、覗かれてる視線を感じました。
見られてるって思うと、更に指が激しく動いて、あっという間にいっちゃいました。
いったあともおまんこが熱くて冷たいもので冷やしたくなっちゃいました。
コートをまくってお尻を突き出しながら横の電柱におまんこを押し当てると、ひんやりした感触が気持ちよかったです。
電柱に立ちバックされてるような格好でおまんこを押し付けるように腰をぐいぐい動かしちゃいました。
凄く変態な女に見えてたと思います。
しばらく電柱とセックスしておまんこを冷やしたら、少し落ち着いたのでコートをちゃんと着て、前は開けたままその場を離れました。
その後は、いくまではしてないけど、2回別の電柱に同じ事をしました。
あのひんやりする感触は病み付きになりそうです。
でも帰っておまんこを見たら、ものすごく汚れてました^^;
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