「外出ようか」
おじさんに連れ出され、服もスカートも捲れ上がったまま歩きます。
おじさんがベンチに座り、その上におじさんと向き合うように座らされました。
おじさんのおちんぽが当たっていて腰がクネクネ動いてしまいます。
「名前は?」
「サキ・・・」
「サキ、いつもこんなことしてるの?」
「たまに・・・」
「こんな変態な女いるんだなぁー犯されに来てるんだろ?」
「はい・・・知らない人に犯されるのが好きなんです」
唾液ダラダラの長いキス。
キスというより口でSEXしてるみたいな激しいキス。
「はぁっんんぶちゅんはああっ」
「サキのオシッコ飲ませて。顔跨いで」
オシッコがなかなか出ず、おじさんが尿道を舌で刺激してくれ出ました。
結構こぼれてたけど飲んでくれ嬉しかった。
「おじさんのオシッコも飲ませて」
「えっ? いいの?」
おじさんさっきトイレで出したばかりだからホントにちょっとしか出なかった。
でもようやくおちんぽと対面出来て、オシッコが止まってすぐにしゃぶりつきました。
ジュポジュポジュブジュブ・・・
おちんぽしゃぶりながらオマンコに指入れてました。
「んふぅっジュプんああっ」
早く欲しいよぉ・・・
69の体勢になりおじさんクリトリスに吸い付いてきた。
フェラでイカせたくて頑張ってたけど、気持ち良くて無理・・・
「だめぇ!クリきもちいいっ!あああぁはぁっっ!!」ブシャーーーー
「このエロマンコ!たまんねぇな」
結構大きい声出してしまったせいか、見られてました。
犬の散歩してる男性(40代くらい)が立ちながらおちんぽシコシコしてます。
「見られて嬉しいか?あいつとやりたいのか?」
「・・・」
「変態女が。お前は俺のマンコだ」
オマンコにバイブ、アナルに指を入れてきました。
「ん″ー!あはぁっおじさんっ」
「こっちの穴も好きなんだろ?」
「ああぁぁ・・気持ちぃです・・・奥だめぇっあうんあん」
「ハァハァもう我慢できねぇ。サキ、入れてやるよ」
「嬉しい・・・おじさんいっぱいズボズボしてぇ」
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