受験シーズンも大詰めで束の間のお正月休みに親戚の大阪のお家に泊まってきました。1日フリーの日があってお参り以外の場所で静かなところがあると教えてもらったので祖父の軽自動車を借りて出掛けました。
20分位走らせると広い駐車場に着いたんですが1台しか止まってませんでした。誰もいないのを確認してコートを脱ぐとその下はセーラー服です。「ヤバい、ドキドキするけど凄い興奮しちゃう!」
ずぶ濡れになったおまんこにローターを深く埋め込みノーパンになりました。自撮り棒を持ってお外に出ました。知り合いとは絶対に会わない安心感もあって素顔をさらしたままで歩きます。
ここは寺内町といって昔の町並みが整然と残った場所でとても静かです。案内所もお正月休みで誰もいません。「萌美は25歳にもなって超ミニのセーラー服を着てノーパンで歩きながら興奮する変態女性なの!見て、ローターオナニーするところを見て!!」
歩きながらスイッチを入れると痺れるような快感が頭の先から襲ってきました。「あっ、凄い気持ちイイ、これってヤバいよ、すぐイッちゃいそう、ダメ、あー、イック・・・」膝をガクガクさせながらイッってしまいました。
しばらく夢見心地で歩いていると年配のおばさんに声をかけられました。「あら学生さんが一人で旅行?そんな短いスカートはいてパンツ見られるで、東京ではそんな短いスカート流行ってるんやな」って。「えっ、ハイ、気をつけます。」って答えるとその場を離れました。
少しベンチに座って休憩するふりをして両足を開いたりしてまたローターのスイッチを入れました。あまりの快感に全身が痙攣してきたときおじさんが遠くからこちらを見ていたのに気付きました。慌てて足早に駐車場に向かいました。
でも体の疼きが収まりません。車のシートを倒してディルドを取り出し奥まで激しく出し入れしました。「見て!萌美の変態オナニー、最高、気持ちイイ、またイッちゃう、あー、イックぅー!」ローターを乳首に当てながら3回連続でイッて気を失いかけたとき、さっきのおじさんが歩いているのを見つけました。「見られたかもしれない・・・」
急いでコートを着て駐車場を脱出しました。凄いドキドキしたけどお正月から気持ち良かったので最高でした。
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