レスありがとうございます。
智也さんお久しぶりです。
オタさんは万事控えめな人で、最近はノーマルなセックスしてて、乳首やアナルでイカされたのとオジサンの都合のいい女として使われてる感覚とでも言えばいいのかな、そう言う感覚が私のMな部分を刺激したのかな。
全裸さん
いい様に犯されてお金までおとられてます。
翌々日は土曜で昼過ぎに行くと、「何しに来た?」前日行かなかったことを怒ってる。
「昨日は来れなくてごめんなさい。今日は特別マッサージをお願いしたくて来ました」すると「特別マッサージなぁ、あれは特別サービスなんや、好みやないともよにはもうせんから」そう言われ、以前言われたことを思い出しました。奴隷になりたいとか、調教して下さいって言われたら相手してやるみたいな。
これを書いている今は冷静なので奴隷になるとか調教してもらう以外の選択もあると分かるのですが、その時は奴隷になって調教してもらう以外の選択肢がないと思い込んでいました。
「私オジサンの奴隷になります。好きなように調教して下さい」言うと「本気なんだな?」オジサンは念を押します「はい」
「肉便器に堕ちたいんだな」「はい」念を押されました。
で、奴隷なったけど「今日は普通にお客さん来るから明日来い」って、私以外にお客さんいるんだ…
翌日マッサージ店に行くと心得として、オジサンの指示に対して「はい」「分かりました」以外は認めない。断ると言う選択肢は存在しないから考える必要は無い。そもそもお前は便器なんだから思考能力なんていらないと言われました。
女の子を紹介されました。「同性にイジメられるのが好きなんだろ。彼女の言うことは絶対だからな」オジサンは私に言い「きっちり調教してやれ」女の子に言いました。
女の子はさやかさんと言って7つ年下でした。
以来2人による調教は続いてます。
続きはまた書きます。
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