おはようございます。
昨日は子供と一緒に寝てしまいました。
では つづきです。男性は私の顔をニヤニヤしながらク●を擦り 「パンティが汚れてしまうから脱がせてあげる」車の中とはいえガラスには薄いフィルムが貼ってあるだけで外に人がいたら見えちゃう…そんなことを考えていると男性は腰の辺りに手を持ってきて私のパンティを膝辺りまで一気に降ろしきて私は思わず手で隠しました。男性は下着のクロッチ部を見るなり「ほら こんなに染みて汚れてるよ」私は思わず身体を起こしクロッチ部を隠しました。「恥ずかしいから…」男性は大丈夫だよと言いながらパンティを片足だけ外しクロッチ部の匂いを嗅ぎながら「クンクン あぁ良い匂い オシッコの匂いもしてるよ」スーハースーハーと匂いを嗅ぎクロッチ部に舌を出して舐め始めました。男性は「俺…ある意味 変態だからね こんな親父に こんなことされるのは初めて?」と聞かれ私も初体験でしたので「こんか経験はないです…」男性は下着を舐め終わると「じゃあナミちゃんの花園に飛びこんでいい?」と聞いた瞬間 両足をグッと開かれ「あ~ナミちゃん 正に全部が俺の好みだ」私は「えっ?」男性は「俺は細身の貧乳 いや俺には美乳だけど オマケに剛毛好きなんだよ」ナミちゃん 土手の辺りからアソコの周りにも びっしりと お生い茂ってるからとニヤニヤした顔で私を見つめています。
正直 男性に言われるまでは私が剛毛?とは気づくわけもなくスーパー銭湯などに行く時など 他の女性と変わりないように思っていましたし少し多いのかな程度でした。
男性は私のアソコに顔を近づけパンティ同様 クンクンと匂いを嗅ぎ始め「あーこれこれ良い匂い たまらないなぁ」私は思わず両手で顔を隠し男性の行動を「いや やめて 変態」と思い顔を赤らめていたのを思い出します。
男性は充分な程 匂いを嗅ぐと私に「ほらナミちゃん 手をよけて こっち向いてごらん」恐る恐る手をよけ男性をみると舌を思い切り出しています。
「ほら舐めるから俺を見てて」と言うと長い舌をアソコに目掛けて下から上へ舐め始め 乳首同様 ク●を舌先で高速で擦ったりすったりと 経験のない舌技で舐めてきました。私は思わず身体を仰け反り嫌とは思いながらも反応していく身体 感じては駄目と思いながらも男性のテクニックに翻弄され 思わず声が漏れ「あぁ あ ああん」と 何故?感じると男性の思うツボにと思っているのに…頭の中は真っ白で 気持ちいい もっとしてと考えている自分がいました。
男性はアソコを舐めては胸に上がってきて乳首を吸い下に行ってはク●を舐める行動を10分程したと思います。男性は私の耳元に顔を寄せ「さっき出したのに又こんなに硬くなってきたよ」と私の手を握り男性のアソコへ手を持って行きました。「Fはしなくてもいいから少し手でシゴいてくれない?」と言われ 私もそれくらいならと思い手を使ってしてあげました。
次が最後になるかと思います。炊事洗濯を終わらせて又 書きますね。
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