つづき行きますね。
男性がはぁはぁ言って3分位 経ったと思います。
ナミちゃん 「少し触ってもいい?」と聞かれました。
咥えたままでしたが「あっはい」と頷くと男性はブラの隙間から私の乳首を触り始めました。男性は執拗に乳首を摘んでは胸を揉む感じ「ナミちゃん乳首が硬くなってるよ」さすがに執拗以上に乳首を触られると…どうしても勃ってしまいます。正直 私は感じてはいましたが声を押さえFに没頭しました。7~8分経ったでしょうか少しアゴが疲れ そして我慢汁が凄かったので1度口を離しティッシュで口拭き直し「逝けそうですか?」と聞くと多分逝けると思うよ あの…お願いがあるけど聞いてくれる?何ですか?男性は「ブラを外してオッパイ舐めてもいいかなぁ…」私は えぇマジ?とは思いましたが少しなら…いいですよと答えてしまいました。
助手席のシートを少し倒しブラウスのボタンを全開に外されホックを外されブラを上に捲られ 私の胸が露わに誰も居ないとはいえ恥ずかしい…
男性は覆い被さるように私の胸を揉みながら乳首を吸い経験ない位の速さで乳首を転がしています。感じることを我慢してた私ですが あまりの高速舐めに声が漏れたの今でも思い出します。
私は男性の前戯に耐えていると右手がジーンズの股間辺りを触ろうとしたので「そこは駄目 無理」男性は我に返ったように「あっごめんごめん」そろそろ俺のを再開してくれる?私は起き上り男性の硬くなったものを再度咥えました。男性は又 気持ちいい あぁ気持ちいい そろそろ出していい?
私は軽く頷き咥えていると「あっ逝く 逝くよ」男性は身体を震わせながら私の口へ大量に出してきました。
保育園のお迎えがあるので又 書きます。
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