夏休みの思い出6
この前はママの居ない間にと慌てて着替えたのでブラを付けませんでした。それに外に出かけることも
ないと思っていたし少し厚手のポロシャツだったので私の小さな胸なら大丈夫だと思い込んでいました。
本当に何があるかわからないですね。だから翌日からは小さな胸ですがブラかカップ付きのキャミとかを
必ず付けるようにしました。
そしてお隣の男の子にはこの前の寝ていた時(寝たフリ)のことは気付いていないフリをし男の子には
「この前は本を拾ってくれてありがとうお礼にお姉ちゃんができるコト何でもしてあげるね」と言って
あげました。それからですママに怒られるので頻繁には穿けないのですがミニスカートで私が裏庭に出た
ときはかなりの確率で男の子が来るようになりました。そして色んなことを言ってきて私のスカートの
中を見ようとします。
一番多かったのは最初に見られていた?ときみたいに私をテーブルの椅子に座らせ一緒に本を読むです。
それから座っているのが嫌になるのか地面に寝ころび読み始めます。その場所はテーブルで隠れお互いの
顔が見れない位置です。そんな場所って卑怯じゃないですか?だって・・・もう最初は少し気になり私は
一度席を起ち男の子にはジュースを私は牛乳を持ってきてから座って飲みなさいと注意して椅子に戻した
のですが次からは「僕、いらないから」と席についてくれなくなりました。
そんなこと言ったら覗いているの確実になっちゃうと思いながらもじもじしながら私は席を立ちます。
そしていつもの牛乳をもって戻り座っていた椅子に浅く座り直します。男の子もいつもの定位置でゴロごろ
寝転んでいますが本を読むときは腕が疲れるからかうつ伏せになっています。そしてお互いに顔が見れない
状態で自然な感じで本を読みます。でも時折り本のしおりが少しだけ風でテーブルの上を移動するのです。
そんな状況を思い浮かべながら「あっ」って声を出しながらしおりを取るようにして脚を開き心の中で
「見て」と言います。そんな変態な行為を後から思い浮かべてしてしまいます。
そして時折り男の子のがバトミントンとかボール遊びをしようと誘ってきます。裏庭は狭いから危ないよと
言っても気よつけるから大丈夫だよと。そしてあの約束を口にするので断れなくなっていました。それでも
心配なのでアウトのエリアを広めに取って始めます。そしてそんな狭い状況なので男の子は長くリレーとか
できないでアウトのエリア行ってしまいます。それを私が取りに行くのですが私はあるコトに気づきました。
本のときはタイトのミニスカートのときで遊ぶときは必ずフレアのミニスカートのときだと・・・
タイトのミニならずり上がったりするかもしれないのにそんなに動くときにスカートがヒラヒラするのが
みたいのかなと思いました。
でもさすがに恥ずかしいのでスカートの後ろを押さえるまではしなかったけど手だけは後ろに回しました。
といっても長年の習慣で自然と手をまわしてしまいますけどね。それでも押さえていないので下に落ちたのを
拾うときは見えていたと思います。そしてまた後から思い浮かべてしてしまったのでした。
そんな日々の中、バトミントンの羽が小屋の上に載ってしまいました。私は男の子にもう終わりにしようかと
聞いたのですがまだ遊びたいと駄々を言います。そしてまたあの約束を口にして「取って!」って私はこれが
最後だよと言い聞かせました。そして横に寝かせてあった脚立?はしご?何て言えばいいのかな?はしごかな?
でそれを立てました。でも思った以上に不安定でした。私は「怖いから下だけ押さえて」と男の子にお願いを
しました。そして「絶対に上を見ちゃだめだからね」と何度も何度も約束をしてからパーカーをスカートの
後ろに巻きました。そして下を見ながらはしごを押さえている男の子の頭の上に脚を掛けて上に上がりました。
そして小屋の屋根の上が見えました。それとバトミントンの羽も見えました。でも思った以上に屋根の先に
あり身体を屋根に預けて手を伸ばさないと取れない感じでした。私は汚れるのは嫌だなと思いましたが着て
いたのがカワイイと思ってデザインだけで買ったカットソーだったけど思った以上に貧相な私の身体には
チョッと大きくて合わないから少しぐらい汚れてもいいかなと思い身体を屋根に預けようとしたときでした。
私の腰に巻いていたパーカーがひらりと取れて落ちてしまいました。すると男の子が「あぁ」って、声を
出したので私は直ぐに屋根の上に身体を預け片手でスカートを押さえましたそして男の子に「上!みちゃ
駄目だよ!解かった!」と声をかけました。そして「見てないよね」と言って「見てないよ」って返事を
聞くまで何度も言いました。そして「本当に見てないよね?お姉ちゃん怖いから手を戻すからしっかりと
押さえていてね」とお願いをして屋根の上の羽に手を伸ばしました。この前のテーブルの上の下着を隠す
ようにしてお尻を突き出した感じとよく似た体制です。それをはしごの上で実行してしまいました。
時折り風も吹いて恥ずかしかったです。そしてそんな状況でしたが何とか羽に触れることができて取ることが
できました。それから身体を起こして持って降りれないと思って後ろの方に羽を投げました。そのときです。
はしごが少し動いてびっくりして怖くなってしまいました。私はもう下を見れる位置にまで戻っているのに
下が見れなくなってしまい少しだけ動けなくなってしまいました。それでも降りないいけないと思って
男の子に「しっかり押さえていてお願いお願い」と言いゆっくりと脚で何度もはしごの位置を確認しながら
下をみないように下まで降りました。私は上ったときの感覚と違って??あれっと思いました。それは
はしごの下にいなきゃなのに男の子はそこにいなくてはしごの反対側ではしごをささえてくれていました。
たぶん降りてくるのが解かったので反対側に周ってくれたのだとこのときは思いました。
怖かったのもあってバトミントンの続きをする気力もなくなり男の子に謝って帰ってもらいました。それから
脱衣所に行きそのまま早いけどお風呂に入ってしまおうと汚れたカットソーに手をかけたときでした。その
体形にはあっていない大きな隙間?があらわになって私は先ほどのはしごの角度を再現するかのように
洗面台に手を添えて身体を前に倒しました。その状態を確認した私の顔は恥ずかしいほど真っ赤になっていき
鏡に映し出されました。そして男の子の嘘に気づいた私は下からすべてを見られたのだと思い自分を辱めました。
少し長くなってしまいまいた。夏休みに思い出7・8も報告してしまった感じになってしまいましたね。
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