そんなエッチな想像までするとは思いませんでした。教えて頂いてありがとうございます。
夏休みの思い出4
この前のことがあってから数日後のことです。ママがお昼からお出かけしたので前回と同じように
折り畳みのビーチベット?を裏庭にセットしました。それから誰もいないのに大きな声を出すのの
おかしいのでCDデッキを置いてラジオを流しておきました。それからママが帰って来る前に露出
しないとと思って慌てて部屋に戻りました。そしてパジャマだった私は用意してあったフレアのミニ
スカートとテニスの時に使っていた少し厚手のポロシャツにパーカーを羽織って裏庭に出ました。
男の子はまだ覗き穴の前には立っていませんでした。なので読みかけの本とおやつと牛乳を用意して
ベットに腰掛けました。そして男の子が来るまで本を読んでいました。
アレ来ない?いないのかな?と思いました。それで今日はもう終わりかなと思ってしまい気が抜けたのか
あくびが出てしまいました。余り暑くないのと曇っていて風が吹いていたのもあるのか少し眠たくなって
きました。それで少しだけ横になろうと思ったときです。また例の足音が聞えました。
覗き穴のある塀の下の隙間に男の子の運動靴を確認した私はそのまま横になりました。もう睡魔とか
どこか行ってしまいました。それから本を取って読み始めました。そして前みたく脚を色々と動かして
スカートの中を見てもらいました。
そんな時間を過ごした私はこの前のことを思い出していました。あのテーブルでウトウトとしていたとき
物音で目を開けたときに訪ねて来た男の子がテーブルの先でしゃがんでいたのをです。そしてスカートの
中を見ていたと思ってしまった私は男の子に少し悪戯したくなってしまい今度は寝たふりをして穴から
じっくりと覗き見てもらおうと思ってしまいました。
そう思った私は最初に曇っているのに空を見て少し眩しいフリをして網目の荒い麦わら帽子を頭にのせ
ました。それから膝を曲げて足先をだけを広げました。そして手前にきた太ももの上に本を置き少しだけ
本を読みました。それから眠たいフリを何度かしました。そして本を持っていた手を下にさげてそのまま
本を地面に落としました。そしてリクライニングなので少し頭の方を起こしてあったけど浮かしていた
上半身をそのままベットにあずけました。そして眩しいのを防ぐかのように帽子で顔を隠しました。
そして膝を曲げて足先をだけを広げたまま動かないでスカートの中を露出してあげました。
そんな状況を帽子の網目から観察しようと思ったのですが角度が悪くて男の子の方が見れませんでした。
それが私の妄想を膨らませてしまい途中でこれ以上と思ってしまい脚を伸ばしてしまいました。そして
気持ちを落ち着かせたらまた見せてあげるから待っていてね。と思ったときでした。私のフレアのミニ
スカートが風で捲れてしまったのでした。私は直ぐに直そうと思ったのですが今の状況(寝たフリ)を
思い出して直すことができませんでした。捲れたスカートを直してしまったら寝たフリがばれてしまう。
先ほどまで平気でスカートの中を露出していたのに・・・この風で捲れてしまったスカートの状況の
放置はとてもとても恥ずかしく思えてしまいました。その放置の状態をどれだけ時間が覗き見られたか
わかりませんがとても長く感じました。
そんなとき帽子の網目の隙間に男の子が入ってきました。私はビックリしました。それと同時に
お隣の男の子に私の風で捲れたスカートと露出した下着姿を間近で見らると思って更に恥ずかしくなって
たまらなくなってしまいました。それでも寝たフリをしていたのでどうすることもできませんでした。
そんなとき男の子が私の脚先をそっと触りはじめました。それも何度も何度もそしてこちらがどうしようか
迷って動けないでいたらその片脚のそっと持ってベットから下ろしたのです。それから覗き込むように
私の股間を見ようとしました。流石にソレはと思い動かされたのを利用して寝返りをするように身体を
横に向けて脚を閉じて膝を曲げるようにしました。コレだとお尻の方は見られてしまうかもだけど股間を
見られるよりはと諦めました。
それから男の子は距離を取って離れた場所から私(お尻の下着)を見ていました。そして静かにまた私に
近づいてきました。私はまた脚を広げられると思って少しだけ脚をギュってしてしまいました。でも
男の子は私の直ぐ横まで来てしまいました。私はホッとしました。そして起こしてくれるのだと勝手に
思い込んでいました。でも違っていました。私の肩を起こすかのようにトントンと触ってくるのではなく
またツンツンとそっと触りはじめました。そして私が起きないのを確認したのかその指先を徐々に胸の方に
移動させてきました。私はこのとき悪戯(寝たフリ)を思いついたのを後悔しました。
そんな私を嘲笑うかのように男の子の指が胸の側まで来てしまいました。そして円を書くように指先を
動かされました。そのまま中心までと不安に思っていたのですが男の子の指先はそこで離れていきました。
私はホッとしたのですがその次の瞬間、手のひらで包み込むようにポロシャツの上から胸を触られしまい
モミモミとされてしまいました。
男の子なのでやっぱりママのオッパイが好きなのかな?と思う余裕もなく私の小さな胸を男の子の小さな
手のひらで触られ辱めを受けてしまいました。
直接ではないけど初めて異性に触られ男の子のだったので恐怖までなくても嫌な感じでいっぱいでした。
なので皆さんが期待するようなこと・・・感じることもなかったのですが多分ポロシャツが擦れたからだと
思うのですが見えてないのでわかんないけどほんの少しだけ本当に少しだけだと思うのですが胸の先が
・・・ツンってなってしまったのか最後に男の子に胸の先を的確にツンツンってされてしまいました。
声は何とか我慢したのですがさすがに身体が動いてしまいました。それを理由?に寝返りをして起きる
コトができましたが直ぐに男の子と目を合わすことができませんでした。男の子に背を向けて寝起きで
身体を伸ばすようにしながら気分を落ち着かせました。そして「どうかしたの?」と声をかけました。
すると男の子は「本が落ちていたから」と本を持ってきてくれました。そんな体験をこのときしました。
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