お風呂屋さんのスレが建っていたので私も(笑)
子供の頃の話なんだけど、私は静かな女湯よりも、賑やかな男湯の方が好きで、父と弟と一緒に銭湯へ行くのが楽しみだった。
(たぶん母が生理の時?)
誰が、一番早く服を脱いで、洗い場を確保するかを競ったり、常連のお客さんと、仲良く話したりするのが楽しくて、毎日通いたいと思ったし、大人になったらお風呂屋さんになる(銭湯で働く)って思っていました(笑)
商売している人や会社勤めの人が集って、裸の付き合いをする社交場って感じが、南とも言えない楽しさもあり、偶然同級生と一緒になると、おちんちんを隠しているのを、からかうのも楽しかった。
知らないオジサンの背中を流してあげると、お駄賃にジュースやアイスを奢って貰えるのも楽しみで、弟と競いながら、色んな大人の背中をゴシゴシしてました。
当然、色んなおちんちんも、目にしていたんだけど、当時は何の為に付いているのか知らなかったから、単なる男の目印か、立ちションする為のホースぐらいにしか考えてなかった。
(高学年になって、性教育を受けるまでは)(笑)
「オジサンのおちんちん大きいね」
って言って、みんなが大爆笑した事もあった。
恋愛だとか、駆引きなんて事を知らなくて、純粋に人を好きだと思っていた子供時代。
あの頃は、男に裸を見られる事なんて、何も恥ずかしくもなく、見せつける快感も知らなかった。
大人になって、欲が芽生えて知った性の悦び。
もう子供の頃には戻れないけど、あの時のオジサン達にも、成長した私のオッパイやアソコを見せてあげたり、身体を洗ってあげたいと思ったりする。
「オジサン、気持ち良い?」
って囁きながら、オジサンのおちんちんを握りながら、一人一人果てさせたら、、、
銭湯出禁になるでしょう(笑)
そんな妄想を楽しんだ他愛もない日常。
年末のパーティーでは、男湯に乱入しようと企みが膨らむ(笑)
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