その日の夜は思い出しながら凄く興奮し、主人の帰りも深夜と遅い事もあって、寝間着に使っている前ボタンのシャツワンピを着て夜9時くらいに近所のコンビニにいきました。
すっかり秋めいた虫の音が鳴る田舎道を歩きながら、「誰かいるかな?」とワクワクしていたら、首元のボタンを1つ1つと外し、胸元上まで開いた状態になり、身長が低いので男性が前から見下ろすと胸が完全に見える感じで向かいました。
下は大胆にも何も身に付けていないので、寝間着のシャツワンピの中は裸ですごく無防備な状態です。
流石は田舎で夜9時台で人がほとんどいなくて、駐車場に2台車があり中に人がいるくらいで、店内には誰も居ませんでした。
残念とテンションが下がりながらも店内を回ると、美容液が無くなってたのを思い出し、とりあえずコンビニで小さいのを買う事にしたんですが、下段に並んでいたのでしゃがんで選んでいたら、自分の格好をよくよく見ると、ミニタイプのシャツワンピなので、しゃがんだらお尻がモロに出て、駐車場側の本棚を背にしていたので「後ろから見えてる」と気付いたので、そのまま選んでいるフリをすると買い物を済ませた私を車の中で見つめている男性が見えました。
目があった瞬間凄く身体全体が熱くなる感じで、あそこの奥もキュッと収縮する感じになり、服が乳首に擦れるくらい乳首が立っているのがわかりました。
美容液以外にボスのクラフトラテを買ったので駐車場の喫煙所でIQOSを吸いながら飲んでいると、車から降りて来てその人もタバコを吸い始めました。
男性から喋りかけられ、「この辺りに住んでるの?」くらいの他愛もない話しでしたが、いつもなら無視するところ普通に答えてながら話をし始めました。
離してる最中にもシャツワンピに写る乳首やボタンの隙間などを見られてるような気がして、凄く気持ちいいエッチな気分になりながら平然を装いましたが、男性から戸惑うような「部屋着?凄いエッチな格好だね」などの質問や話しを振られ動揺しましたが、普通に「寝る前はブラしないから」とか普通に答えてしまいました。
ほんの数分の話しだけで立ってられないくらい興奮してしまっているのを見透かされるように、「車に乗る?」との誘いに迷ったフリをしながらも「ちょとだけなら」と見ず知らずの男性のミニバンの後部座席に乗り込み話しをしました。
座ると元々短い裾丈がより短くなり、下に引っ張ってもぎりぎり隠れてるくらいで、引っ張ると胸の上が半分出ている状態で、男性も興奮気味なのが息遣いでわかりますが、それすらも楽しみながら脚を組み替えたりして楽しんでいました。
あそこも熱々の状態で、脚を組み替える度に「ヌチャ」というような音がしてるんじゃないかというくらい濡れている実感がある状態で、密室の車内には私のエッチな匂いが立ち込め湿度が高い状態でした。
実際少し暑かったので、胸元のボタンをもう1つ外してパタパタしながら「もうちょっとクーラー効かない?」というと前のめりになりクーラーを効かせてくれましたが、パタパタ服で仰ぐことで完全に胸が見えている状態で、彼のスエットの股間も盛り上がり凄く立ってるのが確認できます。
自分でも完全に一線を越えて逸脱している事は分かっていますが、どうしようもない欲望に負けてそんな事をしてしまっていて、そんな事をすれば襲われるのは当然で、鼻息荒く私に覆いかぶさりボタンを全て外され胸もあそこも愛撫されました。
コンビニの前という事もあり、「ここでは見えちゃうから」と車を人の居ない場所に止め直させて、そこで車の中でしました。
主人にもした事が無いような喉の奥まで嗚咽しそうになりながらするフェラや、お尻の穴まで舐めさせられたりしましたが、さほど嫌でもなく受け入れ、後から少し痛かったのですがクリが完全に顔を出すくらい大きく変形するくらい吸われ、泣き叫ぶくらいの快感に頭で考えるのを止めました。
我慢汁でヌルヌルのおチンポ(言わされた)を舌先を使ってなんども拭ったのをゴムすら付けず私の膣の中に収めていき、主人が決して届かない場所を何度も何度も覚えさせられ、卑猥な言葉を言わされました。
外で出してはくれましたが、出したあとお掃除フェラを久しぶりにさせられ、自分の愛液がべっとり付いたおチンポを丁寧に舐め上げ、喉の奥まで入れて根元まで咥え込むフェラを何度もさせられ、カチカチになった我慢汁というより精子みたいな濃い白濁したものが出る状態のおチンポを、再び私のあそこ深くに突き刺しました。
3回しましたが私の膣口は口を開けたままの状態で、たらたらと愛液が流れてる状態でした。
LINE交換をしてしまったので、時々LINEがきます
※元投稿はこちら >>