週末と言えば、洗濯と食料品の買い出し(笑)
早朝から溜まっていた洗濯物を一気に洗って、近所のコインランドリーに行く。
話のネタになると思って、ノーブラ(笑)
上はパーカーを1枚羽織って、下はスウェット(パンツは履いてる)姿で出掛けると、お目当てのお店は、順番待ちが出るほど人がいて、結局以前から利用している地元の店になった。
店内は人もいたけど、順番待ちも無くて、直ぐに乾燥機も空いた。
洗濯物を入れると、すぐにトイレへ行き、鏡で見映えを確認した。
濃い色のパーカーは、透けてはいないものの、湿気で身体に貼り付き気味だったので、オッパイの形がクッキリ出ていた。
どうせ張り付いているから、乳首が見えたりしないと思い、少しファスナーを下げてみた。
誰もいなかったので、メイクを直すついでに、オッパイにもファンデを塗ってみた。
気合も入り、店内に戻ると、ここでも順番待ちが始まっていた。
お決まりの帽子とサングラスで顔を隠して、来店者を観察した。
パーカーの胸元を開けた効果で、視線があるのを感じた。
サングラス越しに観察していると、男性客以外にも、女性客が私の方を見ていた。
すると突然、母親と一緒に来店していた子供が、私を指差して
「オッパイ!オッパイ!」
と大声で叫び出した。
全員の視線が、子供と私に向けられた。
私は、視線を気にする素振りも見せずに、サングラスを外して、騒いでいる子供に笑顔で手を振った。
子供の微笑み返しとは対照的に、若いお母さんは、私に申し訳なさそうな顔で会釈したり、小声で子供を叱りつけていた。
しばらくすると親子の使っていた乾燥機が止まり、洗濯物をテーブルで畳み始めた。
お母さんが畳んでいる間、子供が退屈そうだったので、手招きをすると、私に近づいて来た。
至近距離から子供に視姦され、私も興奮した。
子供が私のオッパイに手をのばした瞬間、気づいた母親が子供の手を強引に引っ張った。
可愛いデザインのランドリーバッグを抱えたお母さんは、私に
「すいませんでした」
と、笑顔で頭を下げ、足早に店を出て行った。
騒動の半分は、私が原因だし、悪い気もしなかったので、そのままサングラスをかけて、乾燥機が終るまで、視姦浴を楽しんだ(笑)
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