しかし、かなり悶々としちゃってて…下着がしっとりしているのがわかりました。会社の方たちと別れてから妙に開放的になったのだと思います。駅からすぐ近くのコンビニのトイレに入り、ブラとパンティを脱ぎました。パンティには糸が引いていて、厭らしい香りがトイレに充満していました。下着をカバンにしまいました。カーディガンの上からでもわかるくらいにビンビンのチクビが歩くたびにTシャツに擦れて、さらに快感が増していきます。スカートも一回折り込んだので、屈めばパイパン縦スジ、お尻も丸見えです。そして、歩くたびにヌチャヌチャと音が聞こえてました。
誰かにバレないか?バレたら…と考えれば考えるほど、頭から湯気が出そうなくらいクラクラしてました。
男の人はチクビが立ってるのがわかると、みんなで見てきます。『あの子、ノーブラや!』『ヤベェ!揉みてぇ!』『エロいわぁ』など聞こえるようにいってくるグループも何組かいました。すると、その声でまた他の人が見てくる。という感じでした。
喉が乾いちゃってコンビニに入ると、冷房が効いてて一気にチクビが硬くなりました。スミノフとお水とおつまみをレジに持っていくと、店員さんがジロジロ舐めるように見てきます。さらにゆっくりとレジ打ちをしてニヤニヤしてます。そんなに見ないでよぉ。と思うのとは裏腹にチクビは一層上向きに、スカートの中からは厭らしい香りとお汁が出ているのがわかりました。
なんだか見られて、半分イッたような感覚に陥ってしまい、コンビニを出て少し行ったところの階段でへたり込んでしまいました。お尻がひんやり冷たいのと、お汁が太もものあたりまで垂れていたことがわかりました。ポケ~っとしていると、何人かの人がスカートを覗いているのがわかりました。ヤバイ!と思いながら、もっと見られたい!と思ってしまい、そのままの格好(膝はくっつけて、脚は広げてる感じの座り方です)でいました。ずーっと、頭はクラクラです。
クリトリスもボッキしているのも自分でわかるくらい、ドキドキとクラクラが続いてました。
すると、40代後半くらいの100キロオーバーの体臭キツめな人がニヤニヤしながら『そんなに見せつけて、、ヤリたいんやろ?俺が…』と手を伸ばしてきて、怖くなってダッシュで逃げて、ホテルにたどり着きました。ただ、怖いのと、キモいのとで…シャワーを浴びました。さっきまで、あんなに感じていたのに…あのおじさんのせいでオナニーもする気になれず、寝てしまいました。
かなり長文で申し訳ありません。
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