そんなこんな(?)15分くらいでわたしの泊まってホテルの駅に着きそうになったので、二人に「ホテルに戻っても、ひとりで飲んじゃうから、もう一軒だけお付き合いしてもらってもいいですか?」と甘えてみると…もちろん、二人ともOKです!
Bさんがたまに行くBARのテーブル席(横長テーブルなので、わたしを挟んで横三人並ん)で飲み直しました。はじめのうちは仕事の話を中心にAくんとBさんを褒めちぎりました。
途中から酔っ払ったように(本当はザルなのでお酒を飲むと楽しくなってよく笑うくらいでなんともないです)、目はトロンと、トイレに行って頬にチークを重ねてたり、気づかれないように酔っ払い(風)を心掛けて、かなり甘い感じに話したりしてました。
さらに太ももに手を置いてみたり、脇腹をツンツンしてみたり、トイレからの帰ってきてBさんの前を跨いでいるときに躓いてムニュってなってみたり、Aくんにもたれかかってみたり、かなりの小悪魔っぷりやわ!と自分で思ってしまうくらいです。笑
わたしは仕事中はかなり厳しいので、恐れられていた(らしい)ので、かなりのギャップだったと思います。
二人が終電の時間が近くなったので、駅までお送りして、解散しました。
同じ会社の方たちなので、わざと露出とかはできなかってですが、わたしの小悪魔がかなり楽しんでいたことは否めません。
つづく、、
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