今日、朝早くから仕事の方がいたので、かなり早めに解散しました。
電車でわたしの泊まってるホテルとAくんとBさんとお二人の家が同じ方向だったため、一緒に帰ってました。
(Aさん:24歳で元空手選手で180センチくらいでガタイがいい。北村一輝さんのような濃いめのダンディイケメンで…DTくん、女性にはかなり奥手らしい)
(Bさん:32歳で165センチくらいで、霜降り明星のせいやさんみたいな雰囲気。三枚目キャラだけど仕事には真面目。ノリは凄くいい)
すると、途中の駅で人がイベント終わりの人がドッと乗ってきました。わたしたちは1両目の一番前の隅っこに追いやられました。わたしが角っこで二人が向かい合わせでギューギューになりました。
わたしのおっぱいが嫌でも(嫌じゃないけど。笑)、二人にムニュムニュ当たります。わたしは「ごめんなさい、ごめんなさい、、」と小声で謝りながら、俯いてました。二人は『俺らは大丈夫やから』とか、『ひぃな。さんが押しつぶされないように…』とか、言ってくれて「ありがとうございます。そんなカッコイイことされたら、AくんもBさんも惚れちゃいそうですよ。笑」とか言いながら…わたしも押し当ててるよ。って心の中の小悪魔が笑ってました。それに急行に乗っているため、なかなか止まりません。
すると、わたしのお腹あたりと下チチあたりにたまにチョンチョンとカタイものが当たるのがわかりました(わたしは148センチでヒールが苦手で、ぺったんこパンプスです)。でも知らないふりです!Aくんにわざとおっぱいをポニュっと乗っけちゃうと、Aくんは
『ぁぅ、、ん!』と真っ赤な顔をして吐息を漏らしていました。目が合うとウルウルしてました。わたしは「大丈夫?しんどい??」と聞きました。Aくんは『だ、大丈夫ッス!それにしてもすごい人ですね』と答えてくれましたが、耳まで真っ赤にして可愛かったです。
Bさんは頑張って当たらないように屁っ放り腰になっていました。さらに『大丈夫?今回の出張、大変やったねぇ…』と、ずっと気遣ってくれてました。わたしも楽しく会話をしてました。さすがBさん。。って思ってます。が、小悪魔なわたし。お腹に当たるカタイものにお腹をグィっと押し当てたり、たまたま(?)手を動かしたときに掠めてみたり、、でも気づいてないフリです。目が合うと少し目を見開いて複雑な顔をしていました。わたしはニコッと微笑んで「大丈夫ですか??守ってくださってありがとうございます」と返しました。笑
つづく、、
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