こんにちは。お仕事、ご苦労様です
先日、別の監査に行って参りました。
私が、仮採用からお世話になった中部地区の海の無い県と
日本海側の県で2泊3日の予定でした。とても懐かしく思えました。
淫靡な行為に嵌まる、きっかけになった場所でした。
中部は零下の日々で雪深く冬景色そのものでした。
その日は吹雪いて現場には行かれず所長に持参して頂いた書類を抱え
ホテルでの審査になりました。翌日は、吹雪も収まりました。
予定もずれ運転が苦手だという経理の女性は市内。
私は雪の降り積もる中、車で現場という役割分担で回る事にしました。
懐かしい道路を走り露出のきっかけになったキャンプ場の駐車場を
横目に現場に向かいました。
夕方、審査も早めに終わり懐かしさからもう来る事も無いだろうから
と思い、キャンプ場の駐車場に立ち寄りました。
後ろめたい気がして少し奥まった道路から見えにくい場所に
車を停めました。
車を降りた途端凍るような冷気でした。
用を足す訳でもなく公衆トイレに入りました。昔のままでした。
『この個室で裸になり外に出て・・・・』
流石に裸になろうとは思いませんでしたが
色々な行為が頭に浮かび下半身が熱くなりました。
河原に降りてみようと思いました。
トイレの裏の細道もそのままでした。木々の枝に阻まれ
ほかに比べると積もった雪もくるぶしより少し上程度でした。
河原に一歩足を踏み出すと雪の中に膝まであるロングのレインブーツが
ほぼ埋まってしまいました。
空気の澄み切った景色の向うに、あのログハウスが見えました。
行ってみたいと思いました。
というか、頭の中のご主人様が行けと言っていたのです。
足跡1つ無く真っ白な雪の中をゆっくり進みました。
雪深くスカートの裾も濡れてきました。
何とかログハウスにたどり着いた時はうっすら汗ばんでいました。
ブーツの中にも雪が入りびしょびしょになっていました。
ベンチに座りブーツを脱ぎました。
正面のガラスに私の姿が映りこんでいました。
『あの時と同じ・・・』すると
『変態英子、懐かしいだろ。ブーツを脱いで次はどうするんだ?』
私の1人芝居が始まりました。
『こんな寒い中で何も出来ません。濡れたブーツを拭こうと思っています。』
『ブーツをびしょびしょにしてまで、ここに来たのはなぜだ?』
『なぜ?それは・・・懐かしくて・・・その・・』
『俺に導かれてだろ?ガラスに映ったお前の顔を見てみろ。』
『なんて、いやらしい目つきなんだ?
変態英子に罰を与えないといけないね』
『ここで、パンストを脱ぎなさい。
ガラスから目をそらしちゃいけないよ。』
スカートをずり上げ腰を振りながらパンストを脱ぎました。
今更ながら周りを見回しました。
濡れていた爪先がじんじんと痛いほど痺れていました。
『いい子だ。コートを脱がなくていいから前をはだけなさい。』
コート、ジャケット、ブラウスとボタンを外しガラスを見ます。
馬鹿な行為に呆けたような表情の私がみえました。
『誰が、そこまでさらけ出せと言った?この変態!』
『ガラスの向こうに私が居るよ。私に向かって足を開きオナニーを
見せなさい。寒くても3回行くまで続けなさい。』
ガラスに向かいベンチに座り左手でスカートをたくし上げ
右手で毛のない割れ目に指を這わせました。
ヒヤッとした感触が熱くとろとろに濡れた蜜壺の中に這い込みます。
親指と人差し指でクリトリスを摘みながら中指と薬指を膣の中に
導きます。
ぶちゅっ、ぶちゅっと卑猥な音を立てながらヌルヌルの
温かいお汁が溢れお尻の方に伝っていました。
寒さも忘れ夢中でかき回し乳房を揉みしだいていました。
もう、頭の中は雪の様に真っ白でした。
終わるとコートもジャケットもブラウスも肩からずれ落ち
腰回りにスカートが丸まり半裸状態でした。
正気に戻ると、辺りは薄暗く途端に厳しい寒さが襲ってきました。
『又、やっちゃった。』
と後悔しきりでした。
そのまま、ホテルに戻りました。
パンストも脱ぎ濡れたブーツを見て同伴の経理の女性は
大変、心配してくれました。(申し訳ないくらいでした)
あくる日は北陸に移動でした。1日予定がずれたので監査が終わると
経理の女性は一足先に帰り、その翌日、残りを私1人で監査する事に
なりました。
玩具も何も持って来ていませんでしたが
馬鹿な私は1人になって何もしない訳はありませんでした。
頭の中は仕事終わりの事ばかりでした。
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