こんばんは。
家族から離れ仕事からも解放された自由感から、
又、久々に変態行為の限りを尽くしました。
部屋で準備をして、早速お風呂に向かいます。
『本日は、女性のお客様は、○野様だけですので、
お風呂もサウナも貸し切りでお楽しみいただけます。
ごゆっくりお過ごしください。』との
言葉が浮かびます。
ランジェリーバックに適当に玩具を詰め込み
ホテルの浴衣に着替え下はNB、NPです。
寒さと興奮から乳首が硬くなって浴衣の上から
尖った乳首が浮き出て形がはっきり分かりますが、
あえて羽織は着ませんでした。
エレベータに乗ると後から男性が4人乗り込み
私の後ろに立ちました。
私は乳首もはっきり浮き出ている浴衣の下は裸です。
なんだか熱い視線を感じていて股間が疼いていました。
お風呂場に入ると女性は1人と聞いていたので入り口の鍵をかけました。
大浴場と言っても4~5人用の浴槽があり
外には小さいですが露天風呂がありました。
これも小さいですが脱衣場の隅にサウナも完備してありました。
お風呂に浸かり温まりゆっくりする時間ももどかしく
全裸のままサウナに入りました。
しっかり汗を拭きとりバスタオルを巻き脱衣場のベンチに座りました。
広い空間に1人きりです。貸し切りという安心感から大胆になりました。
まず、目隠しをしました。続いて首輪です。
妄想の中のご主人様に
『後ろ向きで四つん這いになりお前の汚いお○○こを、見せなさい。』
と命令されます。
『邪魔なタオルを捲ってよく見せなさい。』
『ここはどこだと思う?女風呂だよ。』
『沢山の同性に、お前の汚いお○○こを見られて恥ずかしくないのか?』
『恥ずかしいです。・・・』
『そうか、恥ずかしいか。でも、英子はそれがいいのだろ?』
『その内、おばさまたちが、そんな英子にお仕置きをしてくれるだろうよ。』
そんな妄想の内のやり取りの中にランジェリーバックから手探りで
2本有るうちの先に触ったほうのバイブを使おうと決めました。
触った感じから、いきなりアナルバイブでした。
『何?この子。そんなところ晒して恥ずかしくないの?
私達に何をして欲しいのかしら?言ってごらん。』
『はい、恥ずかしい変態です。これで私をむちゃくちゃにしてください。』
『いやらしい子ね。アナルが好きなの?本当の変態ね。いいわ。苛めてあげる』
妄想の中の複数のおばさま達にお尻を叩かれながら、肛門にバイブを
当てがわれスイッチを入れられます。
ウィンウィンと頭をくねくねしながら肛門を押し広げようとします。
徐々に肛門が押し開かれドリルの様に太い頭がメリメリと
音を立てるように強引に腸内に侵入してきます。
腸の中のうねりが皮を隔てた子宮にビンビンと伝わります。
『ほらほら、感じているの?馬鹿な女ね。もっと苛めてあげるわ。』と、
遠慮無く大胆に出し入れします。(全部、自分でやっている事ですが)
『駄目です!お願いです。逝きます!逝きます!』
激しく背中をのけ反らせガクガクとアナルで逝ってしまいました。
アナルのバイブは抜け落ちず犬のシッポのようにグルグルと回っています。
『はしたないわね。もっと欲しいの?お○○こから、
とろ~と、いやらしいおつゆが溢れているわよ。』
『許してください。これ以上・・・変になっちゃう。』と
妄想の限りをつくしました。
もう1つのごく太バイブをお○○こに、押し当てるとブチュッと
卑猥な音と共に深く突き刺さりアナルと膣を容赦なく責め立てます。
その内、突き上げられる刺激に我慢できなくなり
絶頂が近づき動くたびに穴という穴が収縮し中を刺激します。
その内頭の先まで突き上げる快感が襲ってきました。
腰を激しく前後にふり痙攣し勝手に膣が閉まる度にバイブの振動が
体全体に響き頭の先までしびれてしまいました。
だらりとごく太バイブが抜け落ち、どの位経ったでしょう?
ヒクヒクと痙攣していましたが、暫く身動きが出来ませんでした。
おそらく獣のような声も漏れていたような気もします。
この時に画像も取ったのですが、
画像でご報告もさせて頂いても宜しいでしょうか?
(安いカメラなので湿気でカメラが調子悪くなった様です。)
ふらふらしながら、もう1度お風呂に浸かり体を洗い部屋に帰りました。
部屋に帰ってからのご報告は、後にさせて頂きます。
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