お疲れ様です。 英子です。
アカマル様
ドキドキが欲しく又、画像を投稿してしまいました。
既出も有ると思います。これからも過去画像を張らせてもらいます
コピー、修正を繰り返しているとかなり画像が悪くなっていました。
タケシ様
お察しの通り英子はいやらしい変態です。タイガーバームの
成果もあって居間から全裸になりトイレに向かいべとべとになった
股間を掻き回してしまいました。
たかたか様
ありがとうございます。おっしゃる通りです。
英子は我慢出来ませんでした。
家族の居ない間に悪さをする子供の気持ちがよくわかります。
2年前、この世界を知る前迄は、男性に抱かれ、挿入され
それが、当たり前の快感だと思っていました。
露出によって緊張とスリル。そんな中での痴態に頭が真っ白になり
何度も、気を失いそうになる位に刺激的なものでした。
そう様
たぶん、そう様の思っていらっしゃる場所だと思います。
でも、そこには現場なので住まいではありません。
ご報告です。先週末は、各現場の書類監査で出張でした。
ホテルに泊まりの予定です。総務、経理全員で手分けしての監査でした。
私は、中部地方の担当で経理課長と同行し結構ハードでした。
泊りということで馬鹿な私はワクワクしながら道具を持参しました。
1泊というのに小さなトランク一杯の荷物になってしまい
「女性って、大変だね。」と課長に笑われました。
私はビジネススーツにダウンのロングコートで
最初からガーターにストッキングの服装です。
悪戯心から、トイレでショーツを脱いでノーパンで過ごしました。
最後の現場に着いた頃には、辺りも薄暗く雨交じりの
肌寒い時間でした。
トイレに行った時に現場の隣に保護シートがかかった
解体予定の4階建てのビルが目に留まりました。
ここも我が社の施工物件です。
書類に目を通しながら隣のビルが気になって
仕方がありませんでした。
現場の方々も帰り支度をはじめる中、終わりそうにないので
課長が
「○野さん、今日はこの位にして明日にしようかね。」と言われました。
それから、現場の方々と食事にという話になりました。
その時、私はもう『隣のビルで・・・』と、
気持ちは、そっちにいっていました。
「もう少し片づけて帰ります」とお誘いをお断りし居残りしました。
誰も居ない閑散としたシーンと静かな空間。
今では現場特有の匂いも、私の欲望誘発剤となっています。
事務所の鍵を閉め現場から通用門を通り隣のビルに入りました。
4階に上がり部屋に踏み込みました。
昭和50年代の建物だそうで部屋の作りも子供時代に何かで見たような
懐かしい感じです。
又、余談が過ぎました。すいません。
さすがに、こんな日には誰もこんな所に来る人いないだろうと思いました。
寒すぎて裸になるにはとても過酷だと思いましたが頭の中の
ご主人様がおっしゃるんです。
『英子、見せたいのだろ?いやらしい体を。脱ぎなさい。ゆっくり見てあげるから。』
私は、コート、上着、スカート、ブラウスと脱いでいきました。
ところがとても裸になれる様な気温ではありませんでした。
期待に熱くなっていた股間も冷たく乾いて来ました。
ガーターとストッキング、ブーツだけ残しガタガタと震えながら
裸になり廊下に出ました。尋常な寒さではありませんでした。
やむなく中断し裸にコートだけ羽織って事務所に戻り震える体に
暖を取りました。
タクシーを呼びマフラーを巻き裸のままコート姿でホテルに入りました。
ホテルの男の人の目線が気になりましたが、何食わぬ顔で受付すると
「本日は、女性のお客様は、○野様だけですので、
お風呂もサウナも貸し切りでお楽しみいただけます。
ごゆっくりお過ごしください。」と言われ
私は、ほかの楽しみを思い浮かべていました。
長くなりましたので、又、ご報告いたします。
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