ふと、今は自転車に乗っているからパンツは落ちてこないけれど
降りた瞬間に足元まで落ちてしまうのでは…槌
という事に気づき
えっちな気持ちのドキドキに急に焦りが襲ってきて
『どうしよう…どうしよう…』
『このままでは配送センターに着いても自転車から降りられない…』
もう、冷静に判断ができる状況ではなくて
『道端でストンっとパンツを落としてしまうしか方法がない…槌槌』
と、その時には表の通りに出ていたので
人がいない瞬間がなかなか見つからず
本当に焦りました。
配送センターにも着いてしまい…
仕方なく少し遠回りをして歩行者、自転車専用ロードに入りました
車はいないので歩いている人がまばらです
『ここで一度降りてパンツを落としてしまおう槌』と思い前後の人と適度に距離が開いた時に自転車から降りたのですが
思っていたようにストン槌と落ちず
ふくらはぎあたりで止まってしまいました槌
『えっ…槌』と一瞬固まりそうになりましたがこのタイミングを逃したら家にも帰れないし
配送センターにも行けない!と思い
少し体勢てきには変ですがパパっとパンツを脱いでしまいました槌
急いでバッグにしまい何事もなかったかのように自転車に跨りました
さっきまで焦りと恐怖、
道端でパンツを下すという行為に今までになくドキドキしてしまい…
落ち着くまでまた更に遠回りをして落ちつかせてから配送センターに行きました。
受付の時にふと
『白のワンピースだから下の毛が透けているかもしれない槌』
とまたドキドキに襲われましたが…逃げられないので平静を装って手続きを済ませました
こういう時に限って男のスタッフの人しかいなく、お客さんも男性しかいなかったので
この狭い空間でひとり恥ずかしい姿を晒しているような気持ちになりました…
手続きを済ませまた自転車に乗ったときに
太ももやワンピースまで冷たく濡れていることに気づいて顔があつくなってしまっなので
慌ててその場から離れました。
途中帰り道は外の風が触れる感触を感じながらゆっくりと漕いでふわふわした気持ちで帰りました。
久しぶりにしたえっちなお散歩?だったので本当にドキドキして
何度も思い出してしまっています。
明日もお休みなのでまたいけないことをしてしまいそうです…
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