573 586の続きです
③
それを見ていた俺は、後ろからゆり先生を抱きしめる
そのまま…耳を甘噛みしたり、うなじに顔をこすりつけながら上下に顔を動かす
抵抗するゆり先生
手からブラを離してしまう…
それを見たけんけんは、後ろからゆり先生のおっぱいを両手の手のひらで覆い…ゆっくり感触を楽しむように揉み始める
手のひらを上に下に…左右にと…
時折、乳首を手のひらで転がすと
思わずゆり先生の口から甘い吐息が洩れる
それに興奮した俺は、だんだん激しく揉み出す
「ゆりのおっぱいって…すごく綺麗だね」
「いつも想像してた…初めて見れて幸せ」
「ゆり綺麗だよ…いいよ…柔らかいよ」
小声で話しかけるけんけん
抵抗もなくなり、いつしか激しいキスをするゆり先生とけんけん
キスをしながら、ゆり先生を押し倒すけんけん
脚を開く…
下着とストッキングを脱がし、顔を近づける…
割れ目に鼻を擦り付ける…スリスリ…クンクン…
ゆりのマンコの匂い…嗅ぎながら…
鼻先で…割れ目をスリスリ…スリスリ…
上下にやらしく…
ゆり…いやらしいアソコ…食べたくなってきちゃった…
濡れてるじゃないか…?
ほら…指先で割れ目を…グリグリグリグリ…
太ももの内側も…蒸れてるね…
ペロペロ…いやらしい脚…
ほら…脚を開いてみな…閉じちゃダメ…
指を一本…二本…
ゆりのアソコに入れ入れたり出したり…
だんだん激しく指を動かす
こんなに濡れちゃったね…
寝ているかよ子先生を横目に、攻めるけんけん
ゆり先生に覆いかぶさり全身を舐めるけんけん
ねぇ…俺の舐めて…
我慢できないや…
ズボンを脱ぎゆり先生の前に差し出すけんけん
さっきまでの怒った表情とはちがいトロンとした目で
口におちんちんを含むゆり先生
「はぁ…はぁ…ゆり先生…俺…いきそう」
それを聞いたゆり先生は、口からおちんちんを抜く
「ゆり先生…俺の上にまたがって…」
仰向けに寝たけんけんの上にまたがるゆり先生
ゆりは、上からピストンをする
「あ…あ…奥まで当たりすぎてる…」
「いい…いやっ…あんあん…」
「はぁはぁ…ゆり…本当に俺いきそう…」
「私もいきそう…」
そっと…ゆり先生の体を仰向けに寝かせ
「我慢できないから…入れるね…」
ゆり先生が顔を背けて喘いでいるときに
「ゆりの顔…よく見せて」
「綺麗だよ…」
そして、ゆり先生の膝を持ちながらピストンが激しさを増していく
「あっ…いっ…いく…」
「えっ!ダメ…中はダメ…」
ゆり先生の言葉を無視してそのまま激しいピストンを続けるけんけん
「あっ…」
二人でいってしまう…
ふと見ると…目をつむったまま、かよ子先生の指が動いている
いつの間にか目を覚ましていたようだ
あわてて、服を着てその場から出ていくけんけん
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