573 俺の妄想の続きです
②
3人で飲みながら、いろんな話題でもり上がる
3人は、前のお店から飲んでいたこともあってか酔って
そのまま寝てしまう
ふと…目を覚ますけんけん
よく見ると、ゆり先生の捲れたタイトスカートから下着が見えている…
その隣には、かよ子先生がぐっすり眠っている
その光景に胸の高鳴りと、ドキドキ感が心臓をつらぬきそうになるけんけん
息をころし、そっと…ゆり先生の捲れたタイトスカートを元に戻す…
タイトスカート越しの脚や白いブラウスに隠されたブラやブラの中を想像していると、自然にボッキしてしまう
けんけん
少しだけ…少しだけなら…
心の中に悪い自分が現れる
少しだけなら、寝てるし大丈夫…
悪い自分に負けてしまった気持ちは、もう抑えることができなくなり…
そっと、ゆり先生のタイトスカートを脱がせてしまう
ベージュのストッキング越しの白い下着を見ながら…
今度は、ブラウスのボタンを一つ一つゆっくり外していく
白いブラを下にずらすと、おっぱいが目の前に現れる
それを見た瞬間、理性がふっとんでしまい…
かよ子先生が隣で寝ているにもかかわらず、指先で乳首を摘まんだり…手のひらで乳首を転がす
今度は、乳首を口に含み舌を使って、転がしたり…吸い付いたり…舐めたり…
レロレロレロ…
ちゅぱ~ちゅぱ~
触り方を大胆にして、お尻から股関を往復するように触り始めると
その刺激に、一瞬…「うう…ん…」と声がもれたけど、構わず続けていると目を覚ますゆり先生
びっくりした表情で、俺の手首を掴み
「何してるんですか!」
と小声で俺に叫ぶゆり先生
思わずゆり先生の口を手でふさぐけんけん
かよ子先生の時折見せる寝返りに、ドキドキする俺とゆり先生
ごめん…
謝るけんけん
怒った表情で、無言のままブラを着けるゆり先生
続きます!
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