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露出実行報告(女性専用)

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16
投稿者:恭子
◆vA7figsdCM
ID:berrywine1984
あの場所へ②

(続きです)


車をスタートさせて、私は慎重に運転していました。
林道を、のろのろ車を走らせます。
もう何度も通ったことがありますから、道に迷うこともありません。
やがて分岐点が見えてきます。

ハンドルを切りました。
何度も行ったことのある、あの野天温泉を目指します。
バックミラーに、光が見えていました。
(オートバイ?)
はるか後方で、よくわかりません。

普通だったら、気にも留めないところです。
でも、今の私はすべてに敏感でした。

温泉へと続く道に出ます。
舗装されていない山道を、ゆっくり進んでいきました。
やはりスクーターです。
なにか、直感のようなものがありました。
(美大くん?)
違うかもしれません。
でも・・・
こんなところで、スクーターなんて・・・
そうそう出会うものでもありません。

1軒・・・そしてまたもう1軒・・・
ひなびた温泉旅館の前を通過しました。

道路わきの、目立たない駐車場が見えてきます。
私の目指す目的地でした。
スピードを落として、車を進入させます。
いちばん奥に停めました。
シートベルトを外して、リアシートからトートバッグを引き寄せます。

「ヴいー・・・・」

さほど待つまでもなく・・・
そのスクーターが、道をそのまま通過していきました。
走り去って、カーブに消えていきます。
(やっぱり)
乗っていたのは、『あの』美大くんでした。
偶然でしょうか・・・
彼の帰り道も、偶然こっちだった・・・もちろんその可能性はあります。

車から降りました。
(ちがう)
なんとなく・・・釈然としない感じがあります。
そもそも、同じタイミングになること自体が不自然でした。
(まさか。。。)
(後を、つけてきた?)
林道の途中のどこかで、私の車が出て来るのを待ち伏せていたということでしょうか。

トートバッグを肩にかけました。
野天風呂へと続く、森の歩道へと入っていきます。

確かめようと思いました。
もやもやした気持ちのままではいられません。
少し入ったところで足を止めました。
木の陰から、顔だけ出して様子を見ます。

(意図的に追いかけてきた?)
もしそうだとしても・・・
恐怖心はありませんでした。
あの子の性格は、よくわかっているつもりです。
彼の人見知りぶりを考えれば、なんとなく想像がつきました。
はだかを覗いてしまった相手・・・
『せめて、帰りの途中まででも』
そんな気持ちで、そのお姉さんを少しでも見ていたかった・・・
おそらく、そんなところでしょう。
私に危害を加える気持ちなど、ないはずでした。

絵を描きに、あの渓流に来るぐらいの子です。
だったら、ここの野天風呂のことも知っていて当然でした。
(たしか、スクーターも地元ナンバーだった)
朝、この目で確かめたのですから間違いありません。

そして、今・・・
彼は、お姉さんがここに駐車したのを見てしまっています。
そのまま通過していったものの・・・
あの子の心は揺れているはずでした。

(戻って来る)
(たぶん、来る)

私の直感が、そう訴えかけてきています。

駐車場に他の車はありません。
目指す『○○湯』は、いま行ってもおそらく無人でしょう。
私は、計算していました。
(このまま行っても空振りになるかもしれない)
来るかどうかもわからない誰かを、延々と待ち続けるぐらいなら・・・
あの男の子に来てもらったほうが確実でした。
何よりも・・・
あの子なら安全な相手だという安心感があります。

(美大くん。。。)
戻っておいでよ・・・
耳をすませて、様子を窺います。
(今なら誰もいないから)
今度は、お姉さんのお風呂姿が覗けちゃうよ・・・
(あのモデルさんのお風呂、見てみたいでしょ?)

待つほどのことでもありませんでした。
遠くから、
「ヴぃー・・・・」
さっきと同じスクーター音が戻ってきます。
(やっぱり)
思ったとおりです。
歩道の入口の向こうに、
「ヴぃーン」
駐車場に滑り込んでくるスクーターが、一瞬見えました。

私は、とっさに歩きだしていました。
(思ったとおりだ)
早足で温泉のほうへ向かいます。
再び、気持ちが高揚していました。
(あの子なら問題ない)
(また、いっぱいどきどきできる)
木々の生い茂る歩道を進みながら、その興奮に胸がときめきます。

(あそこだ)

見えてきました。
朽ちた表示板です。
(懐かしい)
『○○湯→』
色褪せた字が、横を指していました。

下に降りていく階段道に入っていきます。
崖に沿うように、急こう配を下っていきました。
カーブしたところで、眼下に男湯が見えてきます。
(また来ちゃった)
ここに来るのは、これで何度目でしょう。
渓流沿いに伸びた細長い岩風呂は、予想どおり無人でした。

残りの階段道を下りきります。
誰もいない男湯を突っ切りました。
奥に見える古びた木戸が、女湯の入口です。
「ガタタッ」
中に入って石垣を折り返すと、そこが女湯スペースでした。

女湯にも、人はいません。
完全に私だけの貸し切り状態です。
乾いている小岩の上に、トートバッグを置きました。

女湯は、男湯のような広さはありません。
だいたい5m四方ぐらいのスペースの中央に、小さな湯だまりがあるだけです。
すぐ正面に流れる川と、向こうの山・・・
(清々しい)
来るたびに思うことですが、本当にいい景色でした。

以前と変わっていることがないか、素早く確かめます。

女湯のへりには『すだれ』が立てられている部分があって、周囲からの目隠しになっています。
近くに寄ってみると・・・相変わらずボロボロで、隙間だらけのすだれでした。
(よし)
何ひとつ変わっている点はありません。
完璧でした。
このこじんまりした女湯は、もう私だけの世界です。

サンダルを脱ぎました。
スペースのはじっこには、コンクリート部分があります。
それが、そのまま川の護岸でした。
高さは1mほどしかなく、下に降りれば男湯のほうまでつながっています。
(美大くん。。。)
(そのこと知ってるんでしょ?)
急いで服を脱ぎました。
小岩のところにまとめて置きます。

全裸になった私は、木戸の裏にいきました。
隙間から男湯スペースを覗きます。
(来て)
確信がありました。
駐車場に戻ってきたスクーター・・・
(あの子は、この温泉のことを知ってる)
だから戻ってきた・・・

(来た!)

階段道を下ってくる美大くんが見えました。
(やっぱり来た)
全身が震えてきます。
自らの意思を持って・・・
あの男の子は、『私』の後を追って来たのです。
何の罪もない、キレイなお姉さんのお風呂を覗くために。

男湯に降り立った美大くんは、まっすぐ護岸に走り寄っていました。
一瞬きょろきょろしていましたが・・・
すとんと下に降りています。

(やっぱり知ってた!)

もう確実でした。
やはり知っているのです。
護岸の下を伝ってくれば、簡単に女湯の前まで来られてしまうことを。

私は、慌てて湯だまりに戻りました。
(来る)
もう待ったなしです。
置きっぱなしになっている古い手おけをつかみました。
「ざば・・ざば・・」
かけ湯をして、
「どぼん」
お湯の中に飛び込みます。

(来る。。。)

熱いお湯に、肩までつかりました。
からだを伸ばして、リラックス顔をつくります。
ぜんぜん違うほうを見ているふりをしました。
でも、視界のすみにしっかり『すだれ』をとらえています。
だいたい予想がついていました。
この温泉でお風呂を覗かれるのは、初めてではないからです。
(絶対、あの裏側だ)
覗こうとする彼にとっての、絶好の場所は・・・
あの『すだれ』のところをおいて、他にありません。

どきどきどきどき・・・

(来る・・・もう、来る・・・)

すだれの隙間に『影』がちらつきました。
(来たっ)
どきどきどきどき・・・

私は、何も気づかないふりをします。
でも、ちらちら見えていました。
護岸の下に身を潜めた男の子・・・
頭だけを上に出して、粗いすだれに顔を寄せています。

普通だったら、まず気づかないでしょう。
でも・・・そのつもりで注意を払っていた私には、まるわかりでした。
すだれの隙間から、こちらを見ている美大くん・・・
実際に覗いている彼が、いちばん驚いているかもしれません。
女湯スペースがまる見えの、まさに『特等席』でした。
お湯につかっている私を目の当たりにして・・・
そのあまりの『近さ』に、鼻息を荒くしているかもしれません。

どきどきどき・・・

もちろん、こちらからは何も見えていないふりをします。
リラックスした顔で、景色を眺めてみせながら・・・
追い込まれた自分に、興奮していました。
(もう逃げられない)
ひとたびお湯から出れば、どこにも隠れ場はありません。
(こんなに近いのに。。。)
はだかのからだを隠す方法は、もうありませんでした。

からだの中心が、じーんとしびれてきます。
肩までお湯につかった私と、頭だけ護岸の上に出している男の子・・・
お互いの顔の高さは、ほぼ同じでした。

(だれもいない)
(わたしは、ひとりっきり)

のんびりと、くつろぐふりをしてみせながら・・・
実際には、目の前で男の子に向き合っているのです。

(あいだを隔てているのは、あの薄いすだれだけ)

非日常の、起こりえない現実に身を置いている私がいました。

(あああ、だめ)
このお姉さんは、何も知らないのです。
完璧なシチュエーションでした。
(緊張しちゃう)
どんな遠慮がいるというのでしょう。
たとえどんなに見られてしまおうと、このお姉さんは悪くありません。
(悪いのは、覗くほう)
私は、かわいそうな被害者の立場でした。

(ああん)
自分で演じるこのお姉さんに、感情を振り向けます。
(かわいそう)
不憫でなりませんでした。
(普通にお風呂に来ただけなのに)
はだかを見られてしまう運命の、あわれなお姉さん・・・
すだれの裏の、あの男の子の気持ちを想像してしまいます。
言いようもなく興奮してくる自分を感じていました。
あのモデルさんの入浴シーンを覗きながら・・・
彼は、今どれほどドキドキしていることでしょう。

(美大くん。。。)
(そんなに見たい?)

「ざば」

お湯の中から立ち上がりました。
後ろに下がって・・・
そのまま、湯だまりのふちに腰かけます。
(ああん)
(見ないで)
まさか見られているなんて、思ってもいないお姉さん・・・
当たり前にヌードをさらけ出しながら、
「ふうー」
大きく息をついてみせました。
腰かけたまま、風景に目を奪われているふりをします。

(あああん、恥ずかしい)

照りつける陽射しが、まぶしいほどでした。
無防備におっぱいをまる出しにして、
(恥ずかしいよ)
美大くんに、私の胸を観察させてあげます。
渓流のときが『動』ならば、この温泉では『静』でしょうか。
腰かけたまま、ひとりたたずむお姉さんは・・・
(ああん)
幸せそうに、野天風呂を満喫している表情を浮かべてみせました。

直接、この目で確かめることはできません。
それでも、しっかり彼の視線を感じていました。
(ああん、イヤぁ)
(見ないでぇ)
素晴らしい景色に微笑んでみせながら・・・
膨らんだ乳首は、痛いぐらいに尖っています。
(ああああん)
恥ずかしくて、たまりませんでした。
あの子は、私を『何かのモデルさん』と信じ切っているはずです。
そのお姉さんの、まる出しなおっぱいが見放題でした。
私の乳首を観察しながら・・・
きっと、ニヤニヤしているに違いありません。

隠さずに腰かけたまま、羞恥心に耐えました。
こういうときに限って、会社の男性たちの顔が浮かんできます。
(ああん、イヤあ)
あの人たちには絶対に見せられない、こんな姿の私・・・
見知らぬ男の子に『素』の自分をさらけ出していることで、
(ああん、だめ)
ものすごく興奮してしまいます。

(美大くん、ひどい)
内気なあなたのスケッチを、ほめてくれたお姉さんなのに・・・
(そんな人のお風呂を覗いちゃうなんて)
興奮する?
(はだかの私を見て、どきどきしてるの?)

ちょっと考えごとをしているかのように、じっとしていました。
一点をみつめて『ぼーっ』としてみせます。

そして・・・
おもむろに、立ち上がりました。
何かを思い出しているかのような顔で、正面を見据えます。
全裸のまま、姿勢よく立っていました。

胸も、お尻も、前も・・・いっさい隠していません。
全身の血が、頭に『かーっ』と昇りました。
ぜんぶまる出しの真っ裸で、
『すっ』・・・
その場でポーズを決めます。
違うな、という顔をして・・・
また『すっ』と、ポーズをしました。

(ああああん)
恥ずかしすぎて、膣の奥がきゅうっとなる感覚・・・
またからだの中心が『じーん』となります。
(美大くん、見て)
このお姉さん・・・
(はだかのままでポーズしてる)

羞恥に悶える内心を、押し隠しました。
表情はいたって真剣です。
さっきの撮影を思い出しているかのように・・・
あたかも、そこにカメラの三脚があるかのように・・・
誰も『いるはずない』すだれの前で、
・・・『すっ』・・・・
・・・・・『すっ』・・・・
立ちポーズを、おさらいしているふりをしてみせます。

まる見えでした。
(かわいそう)
(お姉さんが、かわいそう)
何も知らずにポーズをしているモデルさん・・・
足もとから見上げる角度の美大くんの前で、
(あああん)
『股のあいだ』が、見えっぱなしです。
ファッション誌の表紙のようにかっこつけた顔で、
(恥ずかしいよぅ)
惜しげなく『縦の割れ目』を見せてあげました。

何かを自分で納得したかのように、
「ふーっ」
大きく息を吐いて、力を抜きます。
また湯だまりに入って、
「じゃぼっ」
お湯の中に、からだを沈めました。

すっかり顔がほてっています。
(恥ずかしいってばぁ)
ものすごく興奮していました。
完全に、覗きの被害者です。
しかも、はだかのまま
(あんなポーズまでしちゃって)
不憫すぎる自分が、快感でなりません。

お湯につかったまま、空を見上げました。
(ねえ、知らないでしょ)
「んー」
声をもらしながら、『伸び』をします。

私、本当のモデルじゃないけど・・・
でも、
(わたし、今年もうちの会社案内に載るんだよ)

自分が覗いている女の顔を、彼によく見せてあげました。

あなたは・・・
(そんな私の『あそこ』を見たんだよ)

「んー・・・」
鼻の穴が見えてしまうぐらいまで真上を向いて・・・
私の顔かたちを観察させてあげます。

(こんなキレイなお姉さんのお風呂を見れて)
(『ラッキー』って、思ってるでしょ?)

「ふうう」
全身の力を抜きました。

(もっと)
(もっと見て)

お湯につかったまま・・・
湯だまりにふちに、両手を置いて重ねます。
その自分の手の上に、顔をのせました。
目を閉じて、
「ふううう」
気持ちよさそうに声をもらします。

わずか1m半ぐらいの至近距離でした。
すぐそこのすだれ1枚を挟んで、顔と顔とを突き合わせています。
(ほら・・・)
(すごくきれいなお姉さんでしょう?)
目をつぶったまま、
「ふうう」
幸せそうに、にっこり微笑んでみせました。

心の中で、美大くんに話しかけます。
(あなたって、悪い子・・・)

(覗かれてるなんて知ったら)
このお姉さん・・・
(きっと、ショックで泣いちゃうよ)

ふわーっ・・・と、快感に包まれました。
目を閉じたまま、くつろぐふりを演じながら・・・
脳がとろけそうに気持ちよくなります。

(ねえ、美大くん)
・・・帰ったらオナニーしたりするの?
(私のはだかを思い出して、オナニーするの?)

(美大くん)
・・・もっと、私の恥ずかしいとこ見たい?
膣の奥が、また『きゅうっ』となりました。

終われない・・・まだ、終わらせたくない・・・

この子の前で、恥をかいてあげたい・・・
(何も知らないふりをして)
でも・・・どうやって?
(いい方法、ある?)
不自然じゃなく、恥ずかしい格好を・・・

「ざば」

湯だまりから出ました。
全裸でトートバッグのところへ歩いていきます。
化粧ポーチの中から、クレンジングオイルを取り出しました。
指先につけて、くるくると顔の表面になじませます。
立ったままでメイクを落としていきました。

美大くん・・・
(ほら、わたしのからだ見て)
私のヌードで、何度もオナニーするんでしょ?
(ちゃんと見なきゃ)
メイクを崩しながら、所在無げにウロウロ歩いてあげます。
何も知らないお姉さん・・・
(あなたの前で、真っ裸だよ)

両ひざをそろえて、しゃがみました。
彼のすだれの、すぐ前です。
手おけを拾って、お湯をすくいました。
「ばちゃ、ばちゃ」
べたべたになった手を流します。

手おけを横に置きました。
湯だまりに、にじり寄ります。

その場で、静かにひざまずきました。
(美大くん)
ちょうど『すだれ』を背にして、地べたに両ひざをついています。
(ああん、見えちゃう)
湯だまりに手を伸ばしました。
前かがみになって、手のひらで直接お湯をすくいます。

(あああん)

まる出しのお尻が、全開になっていました。
わずか1m後ろには、覗いている美大くん・・・
私は痩せていて、女にしてはお尻も小さいほうです。
彼の目の前で、
(見ちゃだめぇ)
肛門が、思いっきり露わでした。
何も知らないお姉さん・・・
放射状にすぼまった『しわ』の中心まで、男の子にお披露目してみせます。
見て・・・
(ちゃんと見て)
これが、この『モデルさん』のお尻の穴だよ・・・
手のひらにすくったお湯で、やさしく自分の顔をなでます。
オイルを洗い落としながら、
(そんなとこ)
(見ないでぇ)
内心、屈辱感に打ち震えていました。

(あああ、だめ)
(もうだめ)

顔を流し終えた私は『すっ』と立ち上がって、
「ざぼん」
湯だまりに入ります。

振り向けません。
もう・・・恥ずかしすぎて。
お湯につかって、木戸のほうを向いたままでいました。

必死に平静を保ちます。
(だいじょうぶ)
おさまる・・・おさまる・・・・
取り乱しそうになる自分を、なんとかこらえます。

無理やり笑みをつくりました。
(いや、ちがう)
ぼーっとした顔に直します。

ばくばくばくばく・・・

心臓が、破裂しそうなほどに鼓動しています。
景色を眺める感じで・・・
川のほうを振り返りました。

もう、余計なことはしません。
ぼけーっと、お湯につかっていました。

肩までお湯につかった私・・・
彼に見えているは、私の首から上だけです。
すだれの隙間・・・
相変わらず、あの子はまだそこにいました。
いまこの瞬間も、ひとりくつろぐ私のことを凝視しているはずです。
(どんな気持ち?)
(優越感でいっぱい?)
お風呂の覗きなんかして・・・
(後ろめたい気持ちはあるの?)

お湯にくつろぐふりをしながら・・・
自分で演じるこのお姉さんが、とにかく不憫でなりません。
(何も悪いことしてないのに)
男の子の前で、こんなに恥をかかされて・・・

(帰りたい)

はやく帰ってオナニーしたい・・・
(今日のこの体験を思い出しながら)
思う存分、オナニーするのです。
いえ・・・
とてもではないですが、帰るまで我慢できる気がしません。
きっと途中で車を停めて・・・
誰もいない森の中で、ひとりで『して』しまうに違いない・・・
そんな自分の姿が想像できていました。

お湯の中で、無意識にあそこに伸ばしてしまっていた手・・・
『びく!』
(ぅあっ)
全身に快感が走りそうになります。

どきどきどき・・・

一瞬、計算しようとしている自分がいました。
(お湯の中までは、あの子に見えない)
表情さえ平然としていられるのなら・・・
(このまま、ばれずに)
男の子に覗かれたまま、この場でこっそりオナニーできるんじゃないかと思ったのです。
(でも、無理・・・)
現実的に、そんなふうに振る舞えるはずがありません。

ああ、したい・・・
(はやくしたい)
帰ってオナニーしたい・・・

いちど考えてしまったことで、欲求に火がつきかけていました。
あまりにも不埒で『はしたない』イメージが、私の意識を支配します。

(男の子に見られながら?)

恥ずかしすぎて、無理・・・

(野天風呂の、こんな状況で?)

ぜったい無理・・・

「ざば」

湯だまりのふちに腰かけました。
のぼせたからだを冷ますように・・・
「ふうー」
大きく息を吐きながら、腰かけたままうつむきます。

(あとは帰るだけ)

最後・・・もう、おしまい・・・
頭の中でそう思いながらも、葛藤に襲われます。
(あの子のため?)
ちがう、私のため・・・
(できるの?)
できるはずない・・・

さりげなく、右手で左のおっぱいを撫でました。
手のひら全体を使って、やさしく胸を包みます。
そして・・・
その手をそのまま『すっ』と下にすべらせました。
股のあいだに差し込んで・・・
腰かけたまま、からだを『びくっ』と震わせます。
恥ずかしそうな顔をして、うつむいてみせました。

(本気?)
本当にする気なの?
自分で自分の気持ちがわかりません。
股に差し込んだ手を抜いて、顔をあげました。
(いいじゃない)
こんなにも自然の真ん中で・・・
(周りには誰もいない、ひとりっきりなんだよ)
このお姉さんが、ちょっとぐらい開放的な気持ちになることがあったって・・・
(それぐらい、別にいいじゃない)

誰もいない女湯で・・・
ひとり、はにかんでみせます。
演技をしていました。
きょろきょろと周りを見渡すふりをしながら、立ち上がります。

外からも、なるべく見えにくいところ・・・
少しでも姿を隠そうとしている感じで、その『すだれ』の前へと身を寄せました。
彼に正対するように、地べたに『ぺたん』と座ってしまいます。

美大くんに向き合ったまま、
(ああん、近い。。。)
周りに誰もいないことを、何度も確かめるふりをしました。

本当は、すぐ目の前に男の子の顔があるのに・・・
ひとりっきりなことを確信した表情で、いたずらっ子のように目を輝かせてみせます。

手を胸にやりました。
(美大くん。。。)
彼の視線を意識しながら、
(ああ。。。)
両手で、おっぱいを揉みまわしてみせます。
「ふうー」
大きくため息をつきました。
アンニュイな面持ちで、目を泳がせながら・・・
自分の胸を鷲づかみにするさまを、あの子に見せつけてあげます。

ものすごい快感でした。
男の子の前で、こんなことをしているのです。
(見て)
私のおっぱい・・・
円を描くように胸をさすってみせながら、背徳感でいっぱいでした。
こんなにも『素』の私を、ひと前でさらけ出してしまっています。

指先を乳首に触れさせたとき、
「・・ぁっ」
思わず、小さな声を漏らしていました。
頭の中が『かーっ』となって、
(恥ずかしい)
羞恥心に耐えられなくなります。

ここからは、もう演技をしている感覚ではありませんでした。
泣きそうな顔になってしまっているのが自分でわかります。
普段オナニーするのと同じ手順で、乳首を弄っていました。
軽くつまんだ乳首をひねりながら・・・
その先端を指先で刺激します。
いくら声が出ないようにこらえても、
「・・・ぁ・・はぁ・・っ・・」
吐息が荒くなってくるのは、ごまかせませんでした。
ときどき、手のひらで胸全体をさするようにしながら・・・
(ああ。。)
泣きそうに顔をしかめます。
男の子に見られていることを頭の中で意識していました。
何度も何度も、乳首を弄びます。
指先でつまんだまま、
「・・・ぁ・・ぁぁ・・」
せつなく眉をひそめる私の『本気』顔を、美大くんに見てもらいました。

(気持ちいい。。。)
(恥ずかしい。。。)

(もっと。。。)
あなたの視線で・・・
(興奮させて)

そのまま『ごろん』と、からだを後ろに倒します。
(まぶしい)
地べたに、仰向けに寝そべっていました。
照りつける真上からの陽射しに、目を開けていられないぐらいです。
彼のいるすだれに向けて、まっすぐ伸ばした両脚を・・・
そっと左右に開いていました。

右手を、股に伸ばします。
手のひらを使って、自分のあそこを撫でてみせました。
(恥ずかしい)
(死んじゃう)
鼻の奥に『くっ』と、こみあげてくるものがあります。
目がしらが熱くなりました。
(見ないで)
こんな・・・
(わたしのこんな姿・・・)
次の瞬間には、勝手に涙があふれてきます。

左の手は、ずっと胸を摩り続けていました。
膨らんだ乳首を転がすようにして、指で弾いてみせます。

(あ・・あ・・・気持ちいい・・・)

躊躇いを捨てました。
仰向けに寝たまま、さらに両脚を開いてしまいます。
美大くんに、あそこをまる見えにしていました。
彼の視線のすぐ真正面で、私の股が開いています。
もう、指先がぐじゅぐじゅでした。
2本の指で挟むようにして、『二重の羽』をなぞります。

(あ・・あ・・あ・・・)

人差し指と薬指で、クリの包皮を挟んでいました。
中指の先を、先端に触れさせます。

「ぁあっ」

思わず声が出ていました。
唇をきゅっと閉じて、奥歯を噛みしめます。

指先で掻くように、敏感な部分をなぞりました。
自分の意思とは関係なく、
『びくっ』
からだが跳ねそうになります。

(ああん)

もう戻れないところまできていました。
自分で自分の手を止められません。
見られていると思うだけで、
(ああん、だめぇ)
全身に鳥肌が立つような感覚でした。
覗いている彼の目の前で、クリに当てた指先を震わせます。

「・・・ぁ・・・・ぁっ、ぁ・・・」

勝手に口が開きます。

「・・ぁっぁぁ・・・」

喘ぎ声が大きくならないように必死でした。
普段のオナニーとは、押し寄せる興奮のスピード感がまったく違います。
あっという間に絶頂が迫ってきていることを感じながら・・・
(あああん)
(見ないでえ)
目尻からあふれた涙が、次々に顔の横へと伝い落ちていきます。

「・・ぁ・・・、ぁ・・・」

クリに当てた指先を、執拗に震わせました。

(あ・・・・あ・・・)

イク・・・
(イっちゃう・・・)

からだの中心からあふれ出す波動が、全身の血液を逆流させていきます。

(ああ)
もうだめ・・・
(イっちゃう)

「ぁ・・ぁ・・ぁ・・・」

(ああ、あ!)

「・・ぁ・・ぁ・・ぁぁぁぁ!」

イっていました。
(あ・・ああ・・あん)
『びくびくびくっ』・・・
抗いようのない力で、全身がびくつきます。

(ああああん)

快感に、脳が溶けていました。
ふわふわしたとろとろの快感に、意識がどこかへ遠ざかっていきそうです。
びくびくする下半身に、寝そべったまま悶えていました。

(ああん。。。)

何も考えられません。
考えようとすることを、脳が拒否しています。

(恥ずかしい)
ただひたすらに、恥ずかしくてなりませんでした。
(もう見ないで)
(お願い。。。)
その反面、えも言われぬ喜びにも満たされています。
幸せ・・・
(わたし、幸せ)
こんな興奮、他でどう味わえるというのでしょう。
快感の余波に全身を包まれたまま、からだを脱力させます。
(美大くん)
女の人がオナニーするとこ・・・
(本物見たの初めてでしょ?)
よかったね・・・
(お姉さんの恥ずかしい行為を見れて)
よかったね・・・

まったく動けませんでした。
恍惚としたまま、からだに力を入れることができません。
「はあ・・・はあ・・・」
荒い呼吸が落ち着いてくるのをじっと待ちました。
男の子の前で『あそこ』をまる出しにしたまま・・・
どれぐらいのあいだ、その状態でいたでしょう。
絶頂感が少しずつ引きはじめるのと入れ替わりに、
(ああ、まずい)
強い尿意が襲ってきます。

(動けない)
もういい・・・
(いいや)
(このままで)

そのまま、下半身を弛緩させました。
『じょわっ』
飛び散るように噴き出したおしっこが、太ももの内側を濡らします。

仰向けに寝そべったまま、両脚をガニ股に開きました。
自分のおしっこがかかるのを避けるように・・・
その両脚を、空中に浮かせます。

「びゃあー」
自分でも驚くぐらいの勢いで、おしっこが出ていました。
(最低)
(私って最低・・・)
こんなに、はしたないポーズで放尿している私・・・
(美大くん・・・)
きっと息をのんで観察していることでしょう。
すぐ目の前でおしっこを噴き出している、女の人の『あそこ』を。

(あああああ)
(出すぎ・・・出すぎ・・・)

「じょあー」

お姉さんの下品すぎる姿を、彼に見せてあげていました。

(恥ずかしい)
(死んじゃう・・・死んじゃう・・・)

「しゅー」

ようやく、おしっこの勢いがなくなってきます。

宙に浮かせていた両脚を下ろしました。
尿の匂いが漂ってきます。
気だるそうな表情で息をつきながら、
「はあ・・・はあ・・・はあ・・・」
まだ、起き上がれずにいました。
いわゆる『M字』にした下半身を、大胆に開きっぱなしです。

(気持ちいい)

見られているのが職場の男性だったら・・・
(生きていけない)
(わたし死んじゃう)
何も知らないふりをして・・・
ひと前で、こんなに大股を開いている私・・・

(ああん、だめ)

右手を股に持っていきました。
クリの膨らみに触れます。
刻むように指を震わせて、
(だめ、だめ・・・見ないで)
一度は引きかけたはずの恍惚感が、一瞬にして戻ってきていました。
涙がボロボロこぼれます。

(なるべく恥ずかしく)
(みっともない格好で)

からだをひねりました。
左腕で体重を支えるようにして、起き上がろうとします。
彼に背を向けていました。
おしっこのたまった地べたを避けて、すだれのほうへと後ずさります。

「・・・ぁ・・・ぁぁっ・・」

両ひざ立ちの状態で、あそこに当てた指先を震わせました。
背筋をぴんと伸ばして、
「ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・」
恥ずかしい息づかいをしてみせます。
わずか数十cm後ろには、あの子が覗いているすだれ・・・

目の前の地べたに左手を置きました。
四つん這いというか、実際には『三つん這い』です。
「・・ぁっ・・・ぁっ・・・」
覗いている彼の目の前で、お尻をくねらせていました。
まる見えにしたあそこを後ろから覗かせながら、
(恥ずかしい)
指先の動きを加速させます。
(来てる)
2度目の絶頂が、すぐそこまで迫ってきていました。
いくら押し殺そうとしても、
「ぁっ、ぁっ・・・」
息づかいに混じって、どうしても喘ぎがもれてしまいます。

(恥ずかしい)
(恥ずかしいよ)

自分でもコントロールできないうちに、
「・・・ぁあぁっ!」
再び、イっていました。

(ああああん)

右手も地べたに置いて、その手の上に顔を突っ伏します。
後ろに突き出したお尻はそのままに、
「はあ・・・はあ・・・はあ・・・はあ・・・」
全身で呼吸をしていました。

快感の波動に喘ぎながら、膣の奥が『きゅうきゅう』縮みます。
(もうだめだ)
耐えられない・・・
じっとしているしかありませんでした。

見て・・・
(私の恥ずかしい姿・・・)
イったばかりのあそこをまる見えにしたまま、
「はあ・・・はあ・・・はあ・・・」
背中を上下させて息をつなぎます。
呼吸の動きに合わせて、
(恥ずかしいとこ見て)
肛門を『きゅっ』とすぼめたり、緩めたりしてみせました。

(もうだめ・・・もうだめ・・・)

もう体力的にもちません。
崩れ落ちるように、うずくまっていました。
「はあ・・・はあ・・・はあ・・・」

ちょっとからだを動かそうとしただけで、
『びくびくっ』・・・『びくっ』・・・
快感の余波に、からだを奪われます。
「はあ・・・はあ・・・はあ・・・」
幸せを噛みしめていました。
ほんの数十cm後ろの、すだれの隙間・・・
そこから覗かれているという恥ずかしさに唇を噛みしめながら、
(最高に気持ちいい。。。)
オナニーの余韻にひたります。

立てません・・・
けだるさに脱力して、からだが重くてなりませんでした。
それでも、
「はあ・・・はあ・・・」
上半身を起こします。
(最後まで、演技しないと)
あの子のイメージを壊したくありませんでした。
私は、最後まで『キレイなお姉さん』でいたかったのです。

よろよろと立ち上がりました。
(もうだめ)
(恥ずかしすぎる)
そんな感情はおくびにも出さずに、手おけを持ちます。
お湯をすくって、地べたを流しました。
何度も湯だまりからすくって、
「ざば」
おしっこしたあたりを、丁寧にお湯で流します。

またお湯をすくいました。
今度は、自分のからだにかけます。
まるで何事もなかったような『お澄まし顔』で・・・
入念に、下半身を流しました。

湯だまりに入ります。
首から上だけをお湯から出して・・・
幸せそうに、目をつぶりました。
開放感を味わうように、
(私は、何も知らないお姉さん)
自然な微笑みを浮かべてみせます。

「ざば」

お湯から出ました。
トートのところに行って、スポーツタオルを手に取ります。

全身を拭きました。
美大くん・・・
(先に帰って)
あとは服を着て帰るだけ・・・
もう期待するようなシーンはないと、彼も見ていてわかるはずです。

パンツとブラを身に着けました。
さりげなく横目で確認してみます。
あの子は、まだすだれの裏にいるようでした。
(帰って)
帰る途中に、ばったり鉢合わせたりしてしまうのは絶対に嫌です。
それに・・・
(もしかして)
またさっきみたいにスクーターでついてこられたら・・・
そういう心配をしなければならないことも面倒でした。

ジーンズをはきます。

(ごめん)
驚かせちゃうけど・・・
(許して。。。)

ふと、『えっ』という顔をしてみせました。

「・・だれ?」
不安そうな表情で、
「・・・だれかいるんですか?」
すだれのほうをみつめます。

そっちに近づきかけようとしてみせると、
「だだだっ」
一目散に走り去る人の気配が響きました。
逃げていく彼の耳にも届くように、
「きゃああっ!」
悲鳴をあげてみせます。

私は、木戸のところに行きました。
隙間から、男湯スペースを覗きます。

護岸の部分から這い上がってきた美大くん・・・
慌てて階段道に走っていきました。
こっちのほうを気にするように何度も振り返っています。
焦っている様子なのが、ひと目でわかりました。
一気に駆け上がって逃げていく姿が見えます。

チュニックを着ました。
(ごめんね、美大くん)
そのまま、しばらく時間が経つのを待ちます。
もういちど身なりを整えました。
荷物を持ちます。

「ガタッ」

木戸を開けて、女湯スペースから出ました。
本当に誰もいなくなった野天風呂を後にします。

(よかった)
(あの子と巡り合えて)

最高の興奮を味わうことができました。
最後はびっくりさせてしまったけど・・・
きっとあの子も喜んでくれたはずです。

森の歩道を抜けて、駐車場に戻ってきました。
美大くんのスクーターはありません。

車に乗りこんで、エンジンをかけます。

今度こそ本当に・・・
(さよなら、美大くん)
(今日のこと、忘れないでね)

もう二度と会うこともない男の子に想いを寄せながら・・・
ゆっくりと車をスタートさせました。


(PS)
長文にお付き合いいただいて、ありがとうございました。


※元投稿はこちら >>
15/05/10 17:04 (XD.hkMUe)
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