ソロモンさん
明日から大学の予定です。
無理矢理はないですけど、
研究室のみんなにおもちゃにされたことはあります。
zinさん
映画館にいったのは以前のことを思い出して
刺激がほしくなって我慢できなくなってつい
行ってしまいました。
痴漢は調教の一環です。
音声投稿はドキドキしました。
知らない人たちに恥ずかしい声をきかれるだなんて
身体が火照ってしまいます
私のことを知っている人に聞かれたらって思うと
不安と同時にすごく興奮してしまうんです。
ご主人様の命令で痴漢専門の掲示板に
『痴漢してください』
と書き込みました。
夕方のラッシュの時間帯にほとんど開かない出入り口側を指定しました。
下着が見えそうなぐらいの
スカートにノーブラで小さめのタンクトップをきました。
走り出して1分も経たないうちに、身体に妙な感覚感じました
もぞもぞ・・・
なんかお尻に当たってきたんです。満員電車だから四方八方何かに
当たってるんですけど・・・
「ひっ・・・」
なんだかうごめいていたような感覚が、急に今度はお尻を撫でるような感覚に切り替わりました。
こ、これって・・・
痴漢の手はお尻をなで続けてます。時にはお尻を揉んだり、
お尻の割れ目に沿って指を這わせたり・・・
時々、お尻の穴に指をグリグリ押しつけたりもしてきました。
「?!・・・んんっ!」
「ネットに書いたの君だね?」
「は、はい・・・」
「かわいい顔していやらしいんだ」
痴漢の手はどんどん大胆になっていき、終いにはスカートの中に手を潜り込ませて直接下着を触り始めてきた。
1人かと思ったらだんだん増えてきました。
大胆になってきて、太ももや前の方も触ってきます。
「あ・・・んっ、んっ、ん・・・あ・・・は・・・はぁ・・・あ・・・」
息も次第に荒くなっていきます。
痴漢の手がタンクトップの上から胸を揉んできます。
全体をさするようになで回したり、指で乳首を押し込むようにしてきたりいろいろやってきました。
散々いじられ続けたボクの乳首がで堅く痼ってるのが自分でも解ります。
「あっ・・はぁぁ・・・あっあっ・・ああ・・・」
「うふふ・・・お嬢ちゃん、感じやすいねぇ・・・」
背中から抱きついているサラリーマンらしきおじさんが囁いてきました。
私は顔を真っ赤にして思わず俯いてしまいました
そしてついに指が私の中に潜り込んできました。
「あ・・・くっ・・・う、うぅ・・・」
「ほら、指が入ったよ。ギユウギュウに締め付けてくるよ。」
「だめぇ・・・そんな事・・・言わないで・・・恥ずかしい・・・」
中をかき回される快感と恥ずかしさに、顔が真っ赤になっていた。もう腰が勝手に動いて止まら
りません。
下着のなかに入れた腕を激しく動かし始めました
「んっ・・・!!・・・っ!・・・くはっ!・・・・っ・・・・!!・・・!!」
そんなっ!激しっ!声が出ちゃ・・・
痴漢の人の手が動かしやすいようにするためか、それともよく見えるようにするためなのか、
満員電車なのに私の周りに空間が出来きます。
「掲示板に書いてあったけど、ほんとに淫乱なんだな。太ももまで垂れてるぜ。」
「すげえ・・・見ろよあの顔・・・」
「マジで感じてるぞ・・・」
「可愛い顔してるのに、本当に淫乱なんだな・・・」
「ほぉら・・・もういきそうなんだろ?いっちゃいなよ・・・みんな見てるよ。」
「んっ・・・やぁ・・・見ないで・・・恥ずかしい・・・いやぁ・・・・あ・・・・くうっ・・・っ・・・!!」
顔を真っ赤にして喘ぐ私。痴漢の手はさらに動きを激しくしなってきます。
グチュグチュグチャ・・・・
あそこからはハッキリといやらしい水音が響いています。
もしかするとこの車両にいる人全員に聞こえしまうのでは
そう考えると胸の高ぶりは一気に上り詰めて行きました
いっちゃう・・・いっちゃうよおっ!
「っ・・・!・・・ひっ・・・!・・・っ・・・っ・・・・っっ・・・んくっ!!」
ビクンッ!
身体が大きく跳ねると、頭の中が真っ白に染まった。そして暫く硬直した後、
弛緩して痴漢の人の身体にもたれ掛かりました。
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