今日の午後、郊外にある公園で、小学校高学年の少年三人に、悪戯をしました。
サッカーをして遊んでいた少年たちに近付くと、私は、
「僕たち、ちょっとお願いがあるんだけど、ティッシュ持ってないかなぁ?」
そう言って、必要以上に体を寄せながら言いました。
少年たちの親くらいの私の頼みに、一人の少年がポケットから、ポケットティッシュを取り出すと、
「どうぞ。」
と差し出してくれました。
その顔は、大きく開かれた胸元と、短めのタイトスカートに、視線を注いだか、真っ赤に紅潮してました。
「ありがとう。急にお腹が痛くなっちゃてね‥‥、公園のトイレ故障して、使わないみたいだから‥‥‥。」
と、そう嘘を付き、わざと挑発的にお尻を振りながら、近くの茂みに向かいました。
そして、私の排泄姿を、覗きに来るのを期待しながら、少年たちを待ちました。
暫くすると、少年たちの気配と、ヒソヒソ声が聞こえてきました。
(来た!)
もう体が、ブルブルと震えて、熱くなるのが判りました。
(いいわ、見たいんでしょ?見せてあげるわ。)少年たちに気付かないふりをしながら、内心では歓喜してました。
タイトスカートを、一気に捲り上げて、ショーツを一気に膝まで下ろして、剥き出しにしたお尻を、少年たちの気配の方へと、見えるように向けました。
「うわっ。ケツ出た。」
「ウンコするのかなぁ?オシッコかなぁ?」
そんな囁き声に、私の体は反応し、恥ずかしい汁を溢れさせていました。
この時の為に我慢していた大便を、勢いよく排泄し、少年たちに視姦される快感に、身悶えしたのです。
最後に、ショーツを脱いで、少年たちはに見えるように足を開いて、お尻を上げてから、少年にもらったティッシュで、まず、アヌスをまず綺麗に拭き取って、それから、視姦されて、淫乱な汁で濡れたアソコを拭き取り、淫乱な汁を拭いたティッシュはショーツの上に置いて、ノーパンで帰宅しました。
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