のりです。
9番のジャージのお話です。
翌朝は、挿入されて目を覚ます。でもすごーい中途半端な感じで終わり、超モヤモヤ感マックス。シャワーを浴びてなんとなくスッキリしたような感じで身支度を。
何にも持ってないから、ノーメイク。着の身着のままなので・・・ジャージが短パンになったまま。
まさか、まさかだよねぇ。がまさかではない。元カレの企みが。この後会社に行く前に家に帰るのには、埼京線に乗るの。これで!?
朝食を駅の近くで食べると言い、もうどうしたらいいのか。こんな目立つ格好で駅近くでって。でもしょうがないので着替えようとしたら、もぞもぞと触り出し、立ったままでバイブを挿入。ゆっくりの動きでも、もの凄く感じてしまい、でもイケない感じでまたまたモヤモヤ復活。気づかないうちにパンツは絞れるほど濡らしていました。
ハイおしまいって、バイブを抜かれてパンツを脱がされて、ホントにおしまいでした。
ノーパンで短パン穿かされて、ノーブラでTシャツとジャージを着てホテルを出ました。朝の通勤通学時間の人が多い時間に、最高に目立つ格好をさせられました。
朝食は無事に食べ、いよいよ電車です。ホームで待っていても恥ずかしいし、電車に乗ったら絶対に触られると思うし、痴漢にもあいそうだしと考えれば考えるほど恥ずかしくなってドキドキしてました。
う~ん、予想以上。私の格好がそうさせているのですが、元カレの手よりも他の手が先に。それも3人か4人か。太ももとお尻から、楽~に短パンの中に到達。見た目に凄い短パンで、おまけにパンツを穿いてなければ、もう抵抗のしようにない。ジャージの上から手で胸を押し付けてくるのがノーブラと分かったのか、ジャージを通り越して、Tシャツも通り越して、Tシャツの中に手を入れて直接乳首を摘みだし。呼吸は苦しくなり、クチョクチョと音が聞こえる気がして、中途半端なモヤモヤ感が一気に爆発しそうに感じた。その時にはもうイク寸前で、立っているのがやっとというより元彼に支えられてました。
何回何十回イッたのか、声が出てなかったのかもわからないまま時間が過ぎてました。
電車を降りた時、ジャージは着てたけど中でTシャツは捲り上がっていて、短パンはドボドボ、太ももはびしゃびしゃ。酷い格好でした。ちゃんと歩けないくらいフラフラでした。
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