2人目の彼は、上半身裸、スカートのみ着用の
私を見てビックリしたような顔をしていました。
外から、さっき出て行った1人目の彼が
・・・すっごかったぞ。あとでもう1回やらせてもらう
と話しているのが聞こえました。
で、2人目の彼は、私の予想では童貞君。
裸の私と個室で二人きりになると
オドオドして、どうしていいかわからない様子です。
勃起していても半分皮に隠れている亀頭を
しっかりと剥き出しにして、彼を蓋の上に座らせました。
彼の上に跨り、ゆっくりと根元まで挿入させました。
『気持ちいい?』
と聞くと
・・・すげぇ気持ちいいです。ヤバイです。
と小さな声で返してくれました。
さっきは一方的に犯られるだけでしたけど
今度は私が自由に動けます。
彼を見下ろすと、息遣いだけは激しいけど
口は半開きで、目も半分閉じていて
正に恍惚の表情をしていました。
一度も体位を変えることなく
1人目と同じくらいの時間で彼も逝ってしまいました。
中々動けずにいる彼を座らせたまま
お口でベトベトのおちんちんを綺麗に舐め取り
ズボンを履かせてあげて、個室から送り出しました。
1人目、2人目共にあっという間に逝ってしまいましたが
それでも欲求不満の私には十分な刺激でしたし
しっかりと私も逝くことができました。
そしていよいよ3人目。
3人の中で一番体つきが大人で、先程ベンチで触った
感触でも、一番大きそうなアレの持ち主。
実は一番楽しみにしていた子です。
彼が個室に来る前から、どんな風に私を抱くのか
想像を膨らませてドキドキしていました。
※元投稿はこちら >>