『じゃあ一人ずつね。順番決めてね』
『あとの二人は、誰か来ないか見張っててね』
一番手に決まった子の手を引いて、個室へ。
トイレの外にある外灯の明かりが差し込んで
思ったよりも明るく、しっかりとモノの形もわかります。
濃厚なキスをしてあげると、少し乱暴に胸を揉んできました。
そしてあっという間に上半身を裸にされてしまったので
私も彼のスウェットを下ろし、固いモノを扱いてあげます。
あまり激しくすると逝ってしまいそうなので、
手加減するのが難しかったです。
彼の耳元で
『ねえ、お口で出したい?それともセックスしたい?』
と囁くと、すかさず
・・・挿れたいッス!
と答えてきました。
なんかもうギラギラしちゃって可愛かったです。
スカートを捲り上げて、洋式の蓋の上に座ると
彼は私の足を持ち上げて、勢いよく私に突き刺して
いきなりMAXのスピードで動き始めました。
そんなに大きくなかったけど、固いモノが高速で
出し入れされて、私は一瞬で逝っちゃいました。
彼も、ものの2~3分で大量に放出してしまったので
抜いてすぐにお口で舐め取ってあげたんですけど
またすぐに固くなってしまって・・・
・・・もう一回挿れてもいいですか?
『他の二人が待ってるから、あとでもう一回おいで。』
彼は元気に頷いて、個室を出て行きました。
急いでティッシュでアソコと便器の蓋を拭いている内に
2人目が入ってきます。
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