工場の続きです。
事務所で座って待つ様に促して、軽蔑するような目付きで下半身を見つめた後、給湯室に行かれました。…
それでも、私は来るまで立ってました。
階下から鉄骨の階段を昇る音が聞こえると、…
工場長が入って来て、笑顔で迎えてくれ、座るように進められてソファーに、…
バッグは座った横に置いて、…書類の入った角2の封筒はまだ膝の上です。
上司から連絡が云ってる様に変更書類をお持ちしました、…と封筒を手にとってお渡ししました。
もう、私の腿を覆うものは無く腕のみでした。
テーブルの高さはユキの膝小僧と同じ位です、…テーブルとしては割りと低いと思うのですが、…
でも、沈むソファーからですと丁度良い高さみたいです。
で、工場長は書類に目を通しながら、ここはどうなの?前はどうなっていたかな~と質問を始めるの!
私、使いなので内容は聞いてません。m(_ _)mと申し上げると、ちょっと待って…
と立つと会社に電話を掛けました。
相槌を打ちながら座ってる私を見つめ始めたの!
腕は腿の上ですが、電話をしてる位置からは斜め前なの、…
タイトスカートは座ると上がってしまいます、割りと短くしてたスカートは沈むソファーで殆ど剥き出し状態です。
ゴメンなさい、もう時間が無いの!仕事に戻らなきゃ、…
m(_ _)m
ゴメンなさ~い
続きはまた後で!
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