仕事中ユキにメールしてて大丈夫ですか!?
ベンチに座って書いてる前を何人か通り過ぎましたが、自転車に乗ったおじいさん65から70位ですがさっきからウロウロ、…した後
自転車を停めて、ユキの隣に起つと、煙草吸って良いですか、…って
どうぞ!って応えたら、人分開けて座り煙草を吸い始めたの、…
まだ他にもベンチは有るのに、…と思いながら歯医者の事を書いてました。
おじさんが隣に袋を置いたので邪魔にならない様に脚を組んでたのね、…
煙草を吸ってる途中、立ち上がって自転車の傍に起って私をシゲシゲと見つめるの、…(自転車はユキの前に停めてましたから!)
え?何してるの、と思っておじさんを見たの!組んでる脚をじっとみてました。
こんなお年寄りでも、見ちゃうのかしら… と不思議な気分でした。
自宅からすぐ傍の歯医者 なので、財布しか持ってません…
脚は付け根近くまで露出してたし、財布じゃ隠せないよね、…
あからさまに私の前に起ってまでしてパンツを見たいのかしら…って
何だか可愛く思えて、
ベンチに座ってた状態から、背中を背凭れに預けて下半身が前に出るように浅くかけ直したり、
正面からは恥ずかしいので少し斜めになり、片脚をベンチに乗せて(勿論携帯で書きながらなのでおじさんを見てません)見ました!
恥ずかしいやら、見て貰ってる快感!で、バクバク…
お日様も暑い上に込み上げる恥ずかしさのダブルパンチ!で身体は汗を、…アソコも溢れ出してたの…
とうとう、起てた脚の腿の外側から手を廻して、こんなのどう?…って男性の云う土手?をパンティ事横に引っ張ったの!
幸いに目誰も通らないので、もう夢中で他の事も目に入らず、…
広げた割れ目にパンティ事、指をグッと押し込んで撫で上げたり、…
でも、こんな恥ずかしい事してユキ、大丈夫なの?!変態よ、…、でも視てるから、…と葛藤してたの。
でもようやく我に返り、?脚を下ろしておじさんが見つめる最中に帰ってきました。
あの見つめる目を思い出して、今頃になって脚が震え心臓の鼓動が激しくて熱くなってます。
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