ユキさん、こんにちは。
これまでの車両のポジションに戻ったのですね。
私であれば、間違いなく後ろから覗き見して、
そして、その内容に驚愕しつつも、興奮を隠さず、
迷うことなくユキさんのマイクロミニに、背後から硬くなったモノを
グイグイと押し付けます。
勿論、その後は、パンスト脚と、直穿きの状況を
執拗に堪能させていただくことと想像しております。
ユキさんに遭遇できる方は幸せですね。
(そう感じる方とそうでない方との2通りいるとは思いますが)
明日、ユキさんの乗られている電車に乗ってみようかな。
なんていけない事を考えている、連でした。
席を立つことができません。。。
(反応しすぎました)
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