普段の電車の位置に戻りました。
いつもの連結器付近のドアです!座われないの…
コミックを読んでる内に後ろから、誰か覗いてる錯覚に落ち入り気が気ではありませんでした!
ドキドキしながら、こんな風にされたら、…と
濡れてしまった美雪です。
我慢出来なくて、吊革を放してドアの手摺を片方の手で掴みんで車両の角にアソコを押し付けて腰をクネクネ、…
ドアに凭れてスカートの中に手を…、
パンスト事、指先で弄ったの…
割れ目をグイグイ押し込んでグリグリ、…クリトリスを擦ってみたり!説明出来ないくらいの快感ですパンストを濡らしてました!
マイクロミニって触りやすくて便利ですね、…!
男性もそうでしょ!
イヤイヤしながら、ゆっくりと弄るの、…!
ダメダメって呟くのに身体が求めてしょうがないの
身体をビクっ…!ビクっ!
勝手に反応しちゃって美雪の指先に、もっと、…もっと、…命令しちゃう変態になってました。
あっ、もう時間です。
明日はお休みで歯医者に行かなきゃ!
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