(妄想続き)
生徒に見られながらお尻の肉を開きました。一番恥ずかしい、お尻の穴まで見られています。せめてこんなところが感じるなんて知られたくない、そう思って、お尻を手で隠そうとすると、「先生、相当ケツ穴で遊んでいるでしょう」「ケツ穴見れば遊んでいるのすぐ分かるよ」「じっくり見せろよ先生」生徒に言われて手をどけて恥ずかしい場所を全て晒します。
恥ずかしいのにまんこ汁が止まってくれません。
「先生は、見られただけでそんなに濡らす変態なんだ?」そんなことない、恥ずかしいです。そう答えると「この前屋上でケツ穴が日焼けするほど晒していたんだろ香織ちゃん」と三年生にカラカわれます。
別の生徒が私のベッドの引き出しを勝手に開けます。
あ、駄目よ、それ見ないで、そんな私のお願いを無視して、みんなが中を見ます。 色々な道具が出てきました。大小のバイブ、アナルバイブ、アナルパール、アナルボール。ローター多数。恥ずかしい下着や超ミニもあります。
「これ全部使っているんだ?」
私は頷くしかありません。
「使って見せてよ先生」
いつの間にか、みんなズボン下ろしています。
太いのや、長いのバラエティーに富んでいます。
お尻を突き出しながら、三年生のから順調に咥えます。2年生が後ろからバイブを入れます。
チンポをしゃぶりながら、お願い、お尻に入れて、ください。と頼みます。 二年生のチンポは長さがあります。 ああ入れてぇ。お尻突き出します。
ああ、生徒にアナル犯されています。気持ちいい、気持ちいいです。夢中でお尻振ってしまいました。
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