すいません。改めて報告書きます。誤変換を消そうとしてクリアしてしまいました。
なので、今回気にせず書きます。 ただでさえ、稚拙なのに読みずらいと思いますがご容赦を。
お尻、ケツをくねりながらフェンス手間で片足上げてオシッコしました。黄色の液体がじよぼじょぼ音を立てて屋上を流れます。
拭かないで四つん這いで入り口に戻りました。オシッコとまんこ汁で太ももベタベタです。
入り口の日陰でバイブ取り出しました。 しゃぶりつきます。 舌を出して、舌全体で鬼頭舐めたり、舌先をつぼめて鬼頭の先端からカリまでペロペロチロチロ舐めます。上目遣いで顔を見るイメージをします。
まんこ汁がすごいです。指ですくってケツ穴に塗りたくります。甘いぞくぞく感が背中を走ります。 皺を甘く爪先で掻くのが焦れったい気持ちよさです。
たまらなくなってローター取り出しました。
AVみたいに両手にもった玩具を膝立ちで交互に咥えます。
両手に道具持ってフェンスに近づきます。
今度はケツを外に向けて四つん這いです。 道の様子見えないので用心して顔の時より遠くにいます。 四つん這いで顔を床にお尻を思い切り突き出しました。
ケツ穴にローターを入れました。まんこもヒクツいて欲しがるのですぐにバイブ入れました。
四つん這いでフェンス近くを歩きます。
スイッチをなかなか入れずに自分を焦らします。
ほとんど匍匐前進でフェンス間際来ました。
コントロールをフェンスに縛り付けました。
四つん這いでフェンスから離れようとするとケツ穴のコードがピンと張ります。 アン、私がケツをひねるとフェンスが振動します。
ああすごくいいです。
でもコードを縛り付けたせいで60センチまでしかフェンスから離れられないです。
ああんダメ、さっきの顔よりフェンス近いのよ。
でもバイブとローターにスイッチを入れると止めれないです。 できることは四つん這いのお尻を下げることです。 ダメ、できるだけ下げなきゃ、でも気持ちいい。ケツをカクカクするとフェンスがガタガタ振動してケツに跳ね返ります。ああんダメいいいく、またいく、もっとケツふりたい。でも下げなきゃ、ああまたいく、ケツ振っていく、ああ今すごく突き出していっちゃった ダメなのに、 またいきたい、いきたいです。ケツ突き出してふります。行きます行きます行きます
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