お疲れ様です。今日は透き通る空気に清々しい晴れ模様です。
桜も咲き始めめっきり春めいてきました。
昨日の、ご報告をします。スレイブベルトにバイブを仕込みショーツで抜け落ちない様にして
首輪をストールで隠し、出掛けました。
離れた町のアーケードの有る商店街に行って来ました。
左手にバックと傘を下げ、右手にはリモコンをしっかりと握りしめ、商店街に入って行きました。
仕事帰りのサラリーマンや学生、主婦など結構、人通りが有り、人目がとても気になりました。
オマンコの違和感に耐えゆっくり歩きました。やけに視線を感じたので商店のガラスに
映る自分の姿を見て改めて恥しくなりました。
長めのパーカーといっても、人から見れば超ミニワンピースにしか見えません。
若い子ならともかく、こんなおばさんがする恰好では有りませんね。
家の中では思わなかったですが、いざ外に出てみると、とても破廉恥な恥しい格好で変態丸出しです。
歩く度にガーターストッキングの太腿の紐部分と生足が見え隠れしてストール越しにうっすら赤い首輪の色まで見えます。
若い男の子はチラ見でしたが、中年位になると、すれ違いざま顔と太腿を交互に見ていきます。
おばさん達に至っては、何か汚いものでも見る様な軽蔑の視線を落とします。どういう感覚か分かりませんが、
その視線にゾクっと反応してしまいました。
羞恥に耐えながら、人通りが少なくなったところでスイッチを入れました。
いつもの事ですが、振動と共にびくっと腰が引けお腹が苦しいような歩き方になります。
バイブはすぐには止まりません。10通りの振動を通らなければいけません。
私は、リズムを刻む様に間欠に振動を与えるパターンが感じます。何とか無事に商店街を通り抜けました。
傘をさし雨の中、アパートとアパートの間に潜り込み壁に体を預け、立ったまま逝ってしまいました。
逝った後は、振動がとてもくすぐったくてショーツを脱ぎバイブを抜き取りました。
少し落ち着いて、車に戻るのに商店街を戻らなければいけません。
顔も熱くなっていたので多分、赤い顔をして、目も虚ろだったと思います。
帰りはファスナーを胸の辺りまで開け首輪とスレイブベルトをストールで隠し戻りました。
伏し目がちに、周りの人達をチラチラ見ながら歩いたんですが、皆に見られてるようで
下半身が熱くなってくるのを感じました。
車に戻り体を拭き一休みして、例の山小屋に行こうかと思ったんですが、
せっかく遠くまで来たのだから、何処かいい所はないか車で走ってみました。
郊外まで来て2車線の道路脇に、コインランドリーを見つけました。
道路沿いに長い建物で、ずらっと並んだ洗濯機が見え、建物前には、
道路からすぐ車が停められる様になっていて、15台は停められそうです。
誰も居ないので入って見る事にしました。
バックで車を停めて、中に入ると奥行きは3メートル位で両横の壁には飲み物や洗剤の自販機が有り
正面にずらっと洗濯機が並び、道路側の窓にはにカウンターが有り固定の椅子が有りました。
洗濯待ちをするところでしょう。
前に、公園でカメラに気が付かなかった事を思い出し周りを見ると
端と端の天井近くにカメラが有りました。
ここは危険です。椅子に座り、窓越しに乗ってきた車の後ろと道路を暫く眺めてると、
車が1台、入ってきました。4人の若い男達が大きな紙袋を持ってこちらに向かってきます。
私は、映画館の事も有ったので、彼らが入ってくる入り口の反対から車に戻りました。
これから、どうしようと思いながら何気にルームミラーを見ると洗濯物を放り込みながら
談笑してる彼らが映ってます。私の危ない悪戯心が疼いてしまいました。
この車は、前にも書きましたが後部座席とリヤウィンドウには濃いめのフィルムが張ってます。
さっきも、中から見ると窓ガラスに映るのは後ろの洗濯機で車の中までは見えなっかたはずです。
中からロックし座席を超え貨物室に移りました。バックを開けバイブを取り出します。
リヤウィンドウに向き大きく足を開き、まるで出産時を思い出すような格好です。
スレイブバンドの股の間からオマンコに挿入しました。
彼らを見ながら、スイッチを入れました。パーカーのファスナーを全開にします。
すぐに大きな波が来て頭までしびれます。内股を痙攣しながら、我慢しました。
まず1個目の洗濯バサミを左の乳首に挟みます。何度も逝くのを我慢し右乳首、両乳房4個、舌2個、大陰唇2個、
クリトリスは挟めなかったので包皮に1つ。目を閉じて快感に耐えながら、少し目を開けると
斜め前のすぐそこの窓越しに缶ジュースを飲みながら話をしてる彼等がいました。
窓越しの、すぐ外の車中には裸でバイブに犯されてる私が居ると思うと一気に逝ってしまいました。
ぐったりと疲れました。
のそのそと運転席に戻りそこを後にして帰ってきました。
アカマル様、しいた様、よし様、たかたか様
私は、口の元に怒張した一物を押し付けられた時は、もうダメ!っと思いました。
興奮したというより嫌悪感に嗚咽すら覚えました。
『止めて』と連呼し止めてくれたのは、まだ、私は運が良かったと思います。
あんな所は暗黙のルールみたいな物が有るんでしょうか?
ですが、昨日、バイブに犯され若い彼らを見ながら妄想してたのは映画館の出来事でした。
こんな変態に目覚めてしまった英子はどうなるんでしょうか?
段々、大胆になり欲望に支配される自分が怖いです。
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