お疲れ様です。
昨日はすいません。疲れて眠ってしまいました。
しいた様
有難うございます。
アカマル様
本当は秘密にする事でしょうけど私はスレイブです。
覚えてる事を出来るだけ書かせて貰います。
たかたか様
私の望む行為とはかけ離れていました。男性との縁に臆病になった私は変態オナニーにはまりました。
そして、あくまで私1人の秘密の行為として安全にかつスリルを求めた快感を得たいと思ってました。
決してリアルな経験を望んでいた訳では無いんです。
逃げ出せない状況にとても怖くて、本当に怖かったんです。恐怖とお酒に酔っていた頭と体で、
言葉と態度で拒否したつもりですが、通じませんでした。
それでも感じ入っている自分が居たんです。
酔いに紛れてまともな判断力も、理性も壊れてしまっていたようです。
服装について書き忘れていました。スプリングコートも着ておりました。
一番後ろの左隅で誰か通路を通れば、見つかる前に対処できる様に端から1つ空けて座りました。
コートで下半身を隠すように膝に置き顔はスクリーンに向け、人が来ないか気を配ってました。
レンギンスのお腹の所から出たコードの先のリモコンのダイヤル式のスイッチを少し回し弱にしました。
ブーンとオマンコと下腹部に振動を伝えます。いつの間にか快感に身を任せ背もたれに体を沈め目を閉じてました。
寝てた訳では無いのですが大きな映画の音も耳に入らないほど、自分の世界に浸ってました。
自然に下半身が前後に動いてました。一人だけの秘密で行う淫靡な行為のはずでした。
何かの気配に目を開けるといつの間にか右隣に年配のおじさんが座ってました。本当に驚きました。
慌ててスイッチを切り、リモコンを握りしめたまま、身繕いし座りなおしました。
耳元で囁くように「おねえさん、1人で来たの?」 黙って無視してると
「1人でいい事してたんだろ?腰が動いてたよ。」とコートを捲られ握ったリモコンを見られてしまいました。
恥しさと驚きに心臓が飛び出しそうでした。絶対に見られてはいけない物を見られてしまった。
「わしが、手伝ってやろうか?」と素早くリモコンを取られてしまいました。
「何をするんですか、止めて下さい。声を・・あっ、うっ!」と
いきなりリモコンの振動を強にされ、あまりの刺激に前屈みとなり声が詰まってしまいました。
「ううっ、や、止めて下さい。返して下さい。声を出しますよ!」
「出してごらん。皆ここに集まって来るよ。ほら出してみなよ。」
とリモコンのダイヤルを弱めたり強めたり、リモコンを弄んでいます。
私は、恐怖を感じ声も出せず顔を上げる事も出来ず、じっと我慢してました。
『駄目!いく、逝ってしまう。』と思ってるとスイッチが切れました。
「逝くのか?体がびくびく痙攣してるよ。まだ、まだ、逝かせないよ。」
本当に怖かったんですが、勝手に体が反応したんです。スイッチが切れてほっと力を抜くと
又、スイッチが入ります。弱からいっきに強にされました。
体から汗が噴き出て頬を伝い、感じない様に我慢してると、今度は左隣に人が座りました。
そして、様子を探る様に私の背中を触ってきました。下半身の振動と反してどうやって逃げようか思案してました。
又、スイッチが切れリモコンをもぎ取りバックを持って逃げようとするより早く両側から両腕を掴まれました。
「放して下さい。帰ります。これは痴漢ですよ。」小さな声で言うのが精いっぱいでした。
気が付くと前の席からも知らないおじさんがニヤニヤと、私を見てました。
後ろにも人の気配を感じます。逃げる気力も失せ力が抜けてしまいました。
「あんた、気持ちよくなりたくてここに来たんだろ?手伝ってやるよ。」と言いながら
右のおじさんが服の上から乳房を揉んできました。同様に左のおじさんも遠慮がちに左の乳房を揉んできます。
目を開けているのが恥しく目を閉じてしまいました。この仕草が了解したと勘違いされたのでしょうか?
背中から手が伸びてきてセーターをたくし上げられ、ブラを外そうとしています。
「やめて、止めて下さい。」といい体を振り抵抗しましたが、体を振っただけで抵抗には程遠かったと思います。
外したブラの間から別々の手で直に乳房を乱暴に揉まれました。後ろの人がセーターを脱がせようとするので
「裸は、だめ、だめです。許して下さい。」というとやめましたが
後ろの人が両手を掴み私は万歳をした格好にされました。
「やめて、お願い、やめて、恥しい、やめて。」私は、うわ言の様に言ってたと思います。
両側からスカートの下のレギンスの腰あたりに手が入ってきました。抵抗しようと腰を左右に振りましたが
これがレギンスを脱がす手助けをしてしまいました。両手を持ち上げられ体が浮いたところで
レギンスをお尻から抜き取り両足を持ち上げられ足首まですらされました。もう、力なくされるがままでした。
「おねえちゃん、案の定、ビショビショじゃねーか。」と嬉しそうに右隣のおじさんが、股間に手を入れてきてショーツの上から擦られ
スイッチを入れたり切ったりされました。
私はうわ言の様に「やめて下さい」と言い続け、体もゆらしながら抵抗してたと思います。ですが人形のを扱う様に簡単に扱われていたと思います。
頭までしびれ気が遠くなりながら、気を遣らない様に耐えるのが精いっぱいでした。薄目を開けてみると前の席から1人だった人影が3人になって
私の股間を凝視しており羞恥の極みでしたがどうする事もできません。目を閉じて居るだけが精一杯でした。
両脇から両足を持たれ上に挙げられます。力を入れて抵抗しますが後ろの人がレギンスで絡まった両足首を掴み後ろへ引き上げると
お尻を前に突き出し簡単に膝が開き股間を大きく開いてしまいました。
すると小さく「おお~」と何人かの声が聞こえ意志と関係なくお尻を震わせ振りながら逝ってしまいました。
ショーツの間からバイブを抜かれ何人かの指が掻き回してきました。
アナルにも簡単に指が挿入され、お尻をふり、抜こうとしましたが
「おねえちゃん。毛を剃ってるのか?彼氏の好みか?」などと言われショーツ越しに好奇の目が集まりました。
「そうか、ケツの穴も感じるんかな。しっかり仕込まれたんだね。変態やなおねえちゃん。」
「違います。痛いんです。止めて下さい。」アナルに力を入れて抵抗しますがいやらしいお汁がアナルまで伝い
簡単に出し入れされました。
出し入れされてる度にゾクゾクと、気持ち良よくなってきました。
オマンコとアナルを同時に何本もの指で挿入され何度も逝ってしまいました。
もう、どうでもよくなってました。
足を上げたまま、お尻からショーツを足首まで抜き取られ皆の前で全てを晒されました。
「ねえちゃん。このバイブは入れる所が違うよ。俺が入れてやろうか。」
ビートブラックの先をアナルに当てられゆっくり圧迫されます。
「やめて、入らない、痛いんです。裂けちゃう! おうっ」
自分では痛くて手加減して入らなかったんですが、遠慮のない他人の手のよって簡単に
ブスッと、アナルに納まってしまいました。
もう、気が変になっていました。アナルの振動に耐えてると両手は降ろされそれぞれ両側のおじさんに手首を持たれ
おじさんの股間に持って行かれてました。
朦朧とした意識の中、ズボンの上から固くなった一物が分かりました。手を振り払おうとしましたが力が足りません。
私の手の上から、自らの手を添えズボンの上から掴まされ擦る様な仕草をされました。
お尻のモゾモゾとした異様な振動に耐えてると目の前に人の気配を感じ目を閉じたまま顔を上げ
薄目を開けてみるとチャックを開け生のチンコを私の口元に宛がおうとしてる人が居ましたが
頑なに拒否すると諦めましたが、私の顔の前で扱き始めました。
「お願い、汚さないで帰れ無くなってしまう。許して下さい。」というと
床に向けてピュ、ピュっと吐き出すと同時に生臭い匂いが充満してました。
いつの間にかセーターも脱がされレギンスも脱がされ体に残ってるのはレギンス用のミニスカートだけで
だらしなく足を広げ体を椅子に預けたまま両乳房を揉まれ股間を扱かれ体中を触られていました。
「おねえちゃん、大丈夫か?大きな声でよがってたな。」
「送ってやろうか?それともそこのホテルで休むか?」
とか色々声が聞こえました。
私は、帰る事しか考えていませんでした。
衣服とバックを持ってフラフラのまま半裸でトイレにむかいました。
付いて来てないか振り向きましたが、誰も付いて来ていません。
鏡を見ると髪は逆立ち化粧は落ち体の所々に痣の様な物がありました。
顔を洗おうと下を向くと急に吐き気が襲ってきて激しく嘔吐してしまいました。
髪を直し化粧を直して出口に向かいました。
もぎりのおばさんは居なくおじさんに代わってました。
酔いが醒めないまま何とか電車で旅館に辿り着きました。
母たちは、もう寝てました。
気持ち悪いので大浴場にいきました。
何人か女性が居ましたがパイパンで有る事も忘れ隠すこともしませんでした。
体を洗い髪を洗っていると急に悔しさが込み上げ涙が止まりませんでした。
それに、知らない人達の前で恥知らずにも何度も逝ってしまった自分にも
情けなくなってしまいました。
暴力は無かったものの前夫以来の恐怖とこんな状況にも関わらず
大声を出して感じてたと言われ淫らに感じ入っていた私は本当に変態だと思い知らされました。
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