お疲れ様です。
今日は仕事終わりに、まっすぐ家に帰ってきました。
変態な行為を妄想し去年から実行に移しこのサイトを知り皆様から、ご命令を頂き
私の軽率な行動から、危うい目に遭いかけていつかは・・・と思いながら、
欲望に負けずるずると今日まで来ました。
どう描いていいのか分かりません。ところどころ覚えていないんです。
とにかくご報告します。読みづらいかもしれませんが、ご容赦下さい。
その日の服装ですが、薄手のセーターにレギンス用のミニスカートと、セットの厚手のレギンスでした。
勿論、普通のおばさんらしくブラとショーツは履いていました。
この日は、お祝いの席に呼んで頂いた嬉しさと、母と子供と過ごせる事から
油断して飲み過ぎてしまいました。
子供が眠くなったという事で母に子供を託し帰した後、2次会でカラオケに行きました。
ヤバイなと思っていたんですが、お断りするのが申し訳なく付いていきました。
盛り上がってはいたんですが、限界になる前に先に帰らせて貰う事にしました。
でも、すでにかなり酔っていました。足元もおぼつかない様子で
皆さん心配してく朝いましたが、場を壊したくないので平気を装ってカラオケを出ました。
酔いを醒まそうと駅まで歩くことにしました。
『もう、子供は寝ているだろうな?母もゆっくりしてほしいな。』とか考えながら歩いてると
駅に向かっているのは確かなんですが、細い路地に入ってしまいました。
ふらふら歩いているのは自分でもわかってました。その先に明るいネオンが見えました。
生まれて今まで入った事の無いポルノの映画館でした。酔ってたせいで気も大きくなっていましたし
壁には手書きの看板が有って入り口には、今上映されてるポスターが張っていました。
3本立てでした。あまりに興味が有り過ぎて、食い入るように見ていたと思います。
ハッと恥しくなって、周りを見ましたが幸い人はいませんでした。
何がチャンスか分かりませんがチャンスと思い、勢いでドアを開けていました。
『どうせ旅の恥はかき捨てだ。』中に入ると人の良さそうな、もぎりのおばちゃんが1人居ました。
『あの~』と声をかけるとやさしい声で
『いらっしゃいませ。お一人ですか?大丈夫ですよ。女性1人でも。どうぞ。』
私の気持ちを察っしたかのように優しく言ってくれました。
『そこの自販機で切符を買って下さい。』
と言われた通り切符を買って、おばさんに渡しました。
今考えるとおばちゃんの笑顔はニコニコじゃ無くニヤニヤだったのかもしれません。
劇場のドアをそっと開けると当然ですが真っ暗な座席、大きな音とスクリーン。
ちょっと腰が引けてしまいました。振り返るとおばさんがニコニコと見てました。
『あの~トイレは何処ですか?』と聞き通路の奥に行きました。
ひんやりとしたトイレでした。綺麗に清掃されていました。
用足しだけで済ませばよかったんですが、そこでまた、むらむらとしてしまい
唯一持って来ていたビートブラックを、オマンコに仕込みました。
映画を見ながら、スイッチを入れたり切ったりしてみようと思いました
誰も気が付かないだろうと安易に考えていました。
横にも入り口は有りましたが、誰か居たら目立つだろうと思い後ろのドアから入りました。
目が慣れてくると真ん中に通路が有り両側が座席です。5,60席位の狭い劇場でした。
私は一番後ろの左の隅っこに座りました。人影はポツポツと4人位確認できました。
ですが、後で有る事で分かったんですが、背もたれに隠れて見えなかっただけでもっと居たんです。
長々と書いてますが、状況は、お分かりになったでしょうか?
ちょっと頭を整理します。又、後で書き込みます。
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